mouse X5-R7

第3世代Ryzenを搭載した15.6型ノート【mouse X5-R7】が、販売されました。

「mouse X5」の後継にあたるモデルで、CPUは8コア/16スレッドへと倍増し、マルチコア性能は約3.2倍へと大幅に高速化。

また、sRGB 100%色域の液晶を採用し、デジタルコンテンツの制作にも好適とした。生産性重視の90W ACアダプタを採用し、PCMark 10のDigital Content Creationのスコアでも約77%向上したとしています。

CPUにRyzen 7 4800H、メモリ8GB、ストレージに512GB NVMe SSD、1,920×1,080ドット表示対応15.6型非光沢液晶、OSにWindows 10 Homeを搭載し、価格は9万9,800円(税別)。

インターフェイスは、USB 3.0×3(うち1基はType-C)、USB 2.0、HDMI出力、Gigabit Ethernet、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.0、microSDカードスロット、100万画素Webカメラ、音声入出力などを備えています。

サイズは356×233×17.9mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約1.49kg。バッテリ駆動時間は約18.5時間。

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