- 2日目のゴールと全体像
- Person クラスを作る(データをオブジェクト化する)
- List<Person> を使って複数人を管理する
- 複数人の年齢を一覧表示するメソッド
- LINQ の入口:平均年齢を計算する
- 2日目の完成コード(複数人対応 年齢計算アプリ)
- 2日目で本当に掴んでほしいこと
- 次のステップ
- 3日目のゴールと全体像
- CSVファイルとは何か
- C#でCSVを読み込む方法(StreamReader)
- CSV → Person に変換するメソッドを作る
- 読み込んだ Person の年齢を一覧表示する
- LINQで平均年齢を計算する(復習+応用)
- Person クラス(復習)
- 3日目の完成コード(CSV読み込み × Person × LINQ)
- 3日目で本当に掴んでほしいこと
- 次のステップ
- 4日目のゴールと全体像
- CSV書き出しの基本
- C#でファイルを書き出す方法(StreamWriter)
- Person の年齢を CSV に保存するメソッドを作る
- 年齢一覧表示メソッド(復習)
- main メソッドで「読み込み → 計算 → 保存」の流れを作る
- Person クラス(復習)
- 4日目で本当に掴んでほしいこと
- 次のステップ
- 5日目のゴールと全体像
- クラス分割の基本思想(責務分離)
- Person(データモデル)
- AgeCalculator(年齢計算ロジック)
- CsvLoader(CSV読み込み)
- CsvSaver(CSV書き出し)
- AgeApp(アプリの流れ)
- Program.cs(アプリの入口)
- 5日目で本当に掴んでほしいこと
- 次のステップ
- 6日目のゴールと全体像
- 完成形アーキテクチャ(初級編の最終形)
- Models:Person(データモデル)
- Services:AgeCalculator(年齢計算ロジック)
- Services:CsvLoader(CSV読み込み)
- Services:CsvSaver(CSV書き出し)
- App:AgeApp(アプリの流れ)
- Program.cs(アプリの入口)
- 6日目で本当に掴んでほしいこと
- 次のステップ
- 7日目のゴールと全体像
- 完成版アプリの構成(初級編の最終形)
- Models:Person(データモデル)
- Services:AgeCalculator(年齢計算ロジック)
- Services:CsvLoader(CSV読み込み)
- Services:CsvSaver(CSV書き出し)
- App:AgeApp(アプリの流れ)
- Program.cs(アプリの入口)
- 7日目で本当に掴んでほしいこと
- 次のステップ(中級編への橋渡し)
2日目のゴールと全体像
2日目のテーマは 「年齢計算アプリを“1人用”から“複数人を扱えるアプリ”へ進化させること」 です。
1日目では
- DateTime の基本
- 年齢計算メソッド
- Console 入力 を学びました。
2日目ではさらに一歩進んで、
- Person クラスを作る(データをオブジェクト化)
- 複数人を List<Person> で管理する(コレクション)
- LINQ を使って平均年齢などを集計する
- メソッド化でコードを整理する
という「オブジェクト指向 × コレクション × LINQ」の基礎を身につけます。

