- 2日目のゴールと全体像
- 年齢の詳細を計算する(生後何日・何ヶ月)
- 生後日数を計算する関数
- 生後月数を計算する関数
- CSSで見た目を整える(2日目版)
- 結果をまとめて表示する(DOM操作)
- 入力チェックを強化する
- 2日目の完成コード(HTML+CSS+JavaScript)
- 2日目で本当に掴んでほしいこと
- 次のステップ
- 3日目のゴールと全体像
- 追加する機能の一覧
- 入力欄のリアルタイムチェック(keyupイベント)
- keyupイベントでリアルタイムチェックを実装
- 誕生日まであと何日かを計算する
- 年齢に応じて背景色を変える
- 結果表示を強化する(誕生日までの日数も追加)
- 3日目の完成コード(HTML+CSS+JavaScript)
- 3日目で本当に掴んでほしいこと
- 次のステップ
- 4日目のゴールと全体像
- ローカルストレージとは?
- 履歴を保存するためのデータ構造
- 履歴をローカルストレージに保存する関数
- 履歴を読み込む関数
- 履歴をカードUIで表示する(DOM操作)
- 履歴削除機能
- CSSでカードUIを整える
- 4日目の完成コード(HTML+CSS+JavaScript)
- 4日目で本当に掴んでほしいこと
- 次のステップ
- 5日目のゴールと全体像
- 履歴をカードUIにする(CSS強化)
- 履歴をカードとして描画する(DOM操作)
- 履歴の詳細表示(計算式など)
- 履歴の並び替え(新しい順・古い順)
- 削除アニメーションを追加する
- 5日目の完成コード(JavaScript)
- 5日目で本当に掴んでほしいこと
- 次のステップ
- 6日目のゴールと全体像
- 履歴カードに「メモ編集」機能を追加する
- 個別削除のアニメーション強化
- カードUIを年齢に応じて色分けする
- 6日目の完成コード(JavaScript)
- 6日目で本当に掴んでほしいこと
- 次のステップ
- 7日目のゴールと全体像
- 完成版アプリの構造(アーキテクチャ)
- 完成版HTML(最終形)
- 完成版CSS(最終形)
- 完成版JavaScript(最終形)
- 7日目で本当に掴んでほしいこと
- 次のステップ(応用編への橋)
2日目のゴールと全体像
年齢計算機アプリ 2日目のテーマは 「年齢を“より詳しく”計算し、見た目を整え、入力チェックを強化し、DOM操作とイベント処理をさらに深く理解すること」 です。
1日目では
- 生年月日を入力
- 年齢(満年齢)を計算
- 結果を表示
という最小のアプリを作りました。
2日目ではここに “実用性” と “わかりやすさ” を追加します。
- 生後何日・何ヶ月も計算する
- CSSで見た目を整える
- 入力チェックを強化する
- DOM操作で複数の結果を表示する
- イベント処理を複数追加する
Webアプリらしさが一気に出てくるステップです。


