- 2日目のゴールと全体像
- BMI判定を追加する
- CSSで見た目を整える
- 入力チェックを強化する
- DOM操作を増やす:色を変える・判定を追加表示する
- 2日目の完成コード(HTML+CSS+JavaScript)
- 2日目で本当に掴んでほしいこと
- 次のステップ
- 3日目のゴールと全体像
- 入力欄のリアルタイムチェック(keyupイベント)
- keyupイベントでリアルタイムチェックを実装
- 判定に応じて背景色を変える(UIの強化)
- BMI履歴を追加表示する(DOM操作の応用)
- 3日目の完成コード(HTML+CSS+JavaScript)
- 3日目で本当に掴んでほしいこと
- 次のステップ
- 4日目のゴールと全体像
- ローカルストレージとは?
- BMI履歴をローカルストレージに保存する
- 履歴を画面に描画する(DOM操作)
- 履歴削除ボタンを追加する
- 4日目の完成コード(HTML+CSS+JavaScript)
- 4日目で本当に掴んでほしいこと
- 次のステップ
- 5日目のゴールと全体像
- 履歴をカードUIにする(CSS強化)
- 履歴をカードとして描画する(DOM操作)
- 履歴の詳細表示(モーダル風)
- 履歴の並び替え(新しい順・古い順)
- 履歴にタイムスタンプを追加する(保存時)
- 5日目の完成コード(JavaScript)
- 5日目で本当に掴んでほしいこと
- 次のステップ
- 6日目のゴールと全体像
- 履歴カードに「削除ボタン」を追加する
- 履歴を削除する(アニメーション付き)
- 履歴に「メモ(コメント)」を追加できるようにする
- カードUIをさらに強化する(CSS)
- 6日目の完成コード(JavaScript)
- 6日目で本当に掴んでほしいこと
- 次のステップ
- 7日目のゴールと全体像
- 完成版アプリの構造(アーキテクチャ)
- 完成版HTML(最終形)
- 完成版CSS(最終形)
- 完成版JavaScript(最終形)
- 7日目で本当に掴んでほしいこと
- 次のステップ(応用編への橋)
2日目のゴールと全体像
BMI計算機アプリ 2日目のテーマは 「見た目を整え、判定機能を追加し、イベント処理とDOM操作をさらに深く理解すること」 です。
1日目で作ったのは「計算して結果を表示するだけ」の最小アプリでした。 2日目ではここに “使いやすさ” と “わかりやすさ” を追加します。
- BMIの判定(痩せ・普通・肥満など)
- CSSで見た目を整える
- 入力チェックを強化する
- DOM操作を増やして「動くUI」を作る
- イベント処理を複数追加する
Webアプリらしさが一気に出てくるステップです。


