- 2日目のゴールと今日やること
- 入力チェック(バリデーション)を追加する
- バリデーションの基本:空欄チェック
- 戻るボタンで入力画面に戻る
- 複数項目を確認画面に表示する
- 擬似送信完了の演出を追加する
- 2日目の完成コード(バリデーション+戻る機能付き)
- 今日いちばん深く理解してほしいこと
- 3日目へのつなぎ
- 3日目のゴールと今日やること
- 入力内容を「オブジェクト」で管理する
- 確認画面を「テンプレート化」する
- メール形式チェックを追加する(実用バリデーション)
- 擬似送信完了に「読み込み中アニメーション」を追加する
- 3日目の完成コード(テンプレート化+読み込み演出付き)
- 今日いちばん深く理解してほしいこと
- 4日目へのつなぎ
- 4日目のゴールと今日やること
- 複数タイプの入力を扱えるようにする
- ラジオボタンの値を取得する
- チェックボックスの値を取得する
- セレクトボックスの値を取得する
- 入力内容をオブジェクトで一元管理する
- 確認画面を「自動生成」する(強化版)
- 擬似送信完了を「成功・失敗」で分岐させる
- 今日のまとめ
- 5日目へのつなぎ
- 5日目のゴールと今日やること
- 入力項目を「自動で収集する」仕組みを作る
- 確認画面を「ループで自動生成」する
- formData を「動的に作る」仕組みを完成させる
- コードを「関数化」して読みやすくする
- 5日目の完成コード(動的収集+自動生成+関数化)
- 今日いちばん深く理解してほしいこと
- 6日目へのつなぎ
- 6日目のゴールと今日やること
- バリデーションを関数化して整理する
- エラーを「項目ごと」に表示する
- 完了画面を“ユーザーに寄り添う形”にする
- formData を「JSON 的に扱う」感覚を身につける
- 6日目の完成コード(要点まとめ)
- 今日いちばん深く理解してほしいこと
- 7日目へのつなぎ
- 7日目のゴールと今日やること
- フォーム送信アプリの「全体構造」を理解する
- submit 制御と preventDefault の本質を深掘りする
- 入力 → 確認画面 → 擬似送信完了 の流れを整理する
- コードにコメントをつけて“他人に渡せるコード”にする
- 7日目の完成コード(コメント付き)
- 今日いちばん深く理解してほしいこと
- 7日間の学習を終えて
2日目のゴールと今日やること
2日目のテーマは
「フォーム送信シミュレーターを“実用的なフォーム”に近づける」
ことです。
1日目では、
- submit を JavaScript で制御する
- preventDefault で本当の送信を止める
- 入力 → 確認画面 → 完了画面 の流れを作る
ここまでできました。
2日目はここに、
- 入力チェック(バリデーション)
- 戻るボタンで入力画面に戻る
- 複数項目の確認画面
- 擬似送信完了の演出
という“実際のフォームに近い機能”を追加していきます。

