- 2日目のゴールと全体像
- 2日目で追加する機能のイメージ
- 1日目の add_contact を再利用する
- ファイルを「読む」ための関数 show_all_contacts を作る
- メニューを表示する関数 show_menu を作る
- メインの流れ main を「メニュー形式」にする
- 2日目の完成コード(address_book_day2.py のイメージ)
- 2日目で本当に掴んでほしいこと
- 次のステップ(3日目の予告)
- 3日目のゴールと全体像
- 3日目で追加する機能
- 住所録ファイルの構造を確認する
- ファイルを読み込んで「行のリスト」にする
- 名前で検索する機能を作る
- 電話番号で検索する機能を作る
- メニューに検索機能を追加する
- main に検索機能を追加する
- 3日目で本当に掴んでほしいこと
- 次のステップ(4日目の予告)
- 4日目のゴールと全体像
- 並び替え機能を作るための準備
- 住所録を「辞書のリスト」に変換する関数
- 名前順に並び替える機能
- 電話番号順に並び替える機能
- 登録順(古い順・新しい順)に並び替える機能
- メニューに並び替え機能を追加する
- main に並び替え機能を追加する
- 4日目で本当に掴んでほしいこと
- 次のステップ(5日目の予告)
- 住所録アプリ 4日目のゴール
- 住所録を編集・削除するための基本方針
- 住所録を辞書のリストとして読み込む関数(復習)
- 辞書のリストをファイルに書き戻す関数
- 住所録を編集する機能
- 住所録を削除する機能
- メニューに編集・削除機能を追加する
- main に編集・削除機能を追加する
- 5日目で本当に掴んでほしいこと
- 次のステップ(6日目の予告)
- 6日目のゴールと全体像
- JSONとは何か(初心者向けにかみ砕いて)
- 今日やることの全体像
- JSONを扱うためのモジュール:json
- JSONファイルの構造を決める
- JSON版:住所録を読み込む関数
- JSON版:住所録を保存する関数
- JSON版:住所録を登録する機能
- JSON版:住所録を一覧表示する機能
- JSON版:住所録を編集する機能
- JSON版:住所録を削除する機能
- JSON版:バックアップ機能
- メニュー(JSON版)
- main(JSON版)
- 6日目で本当に掴んでほしいこと
- 次のステップ(7日目の予告)
- 7日目のゴールと全体像
- 完成版住所録アプリの全体構造
- 完成コード:JSON住所録アプリ
- 7日目で押さえておきたい「5つの軸」
- ここから先への橋
2日目のゴールと全体像
住所録アプリ 2日目のテーマは 「1日目に作った“登録だけの住所録”を、メニュー形式で『登録/一覧表示/終了』できるアプリに育てながら、変数・条件分岐・繰り返し・関数・ファイル操作をもう一段深く理解すること」 です。
1日目では、
- 名前・住所・電話番号を入力する
address_book.txtに追記する
という「登録専用アプリ」を作りました。
2日目ではここに 『一覧表示』と『メニュー』 を加えて、 「住所録らしさ」をぐっと強くしていきます。


