- 2日目のゴールと全体像
- 2日目で追加する機能のイメージ
- メニューを作ることで見えてくる「アプリの骨格」
- 1日目の write_diary を再利用する
- ファイルを「読む」ための関数 read_diary を作る
- メニューを表示する関数 show_menu を作る
- メインの流れ main を「メニュー形式」にする
- 2日目の完成コード(diary_app_day2.py のイメージ)
- 2日目で本当に掴んでほしいこと
- 次のステップ(3日目の予告)
- 3日目のゴールと全体像
- 今日やることの全体像
- 日記ファイルの構造をもう一度確認する
- 日記1件を「辞書」で表現する
- ファイルから「日記リスト」を作る関数を作る
- 日付で絞り込む関数を作る
- キーワード検索機能を作る
- メニューに「検索」を追加する
- 3日目の完成コードのイメージ
- 3日目で本当に掴んでほしいこと
- 次のステップ(4日目の予告)
- 4日目のゴールと全体像
- 日記データを「リスト+辞書」で扱う復習
- 最新の日記だけ表示する機能
- 日付順に並び替えて全部表示する機能
- 気分の統計を出す機能
- メニューに「最新・並び替え・統計」を追加する
- 4日目で本当に掴んでほしいこと
- 次のステップ(5日目の予告)
- 5日目のゴールと全体像
- 5日目で追加する機能
- 日記リストを読み込む関数(復習)
- 編集・削除の基本方針
- ファイルに書き戻す関数 save_entries を作る
- 特定の日付の日記を編集する機能
- 特定の日付の日記を削除する機能
- バックアップ機能を作る
- メニューに編集・削除・バックアップを追加する
- 5日目で本当に掴んでほしいこと
- 次のステップ(6日目の予告)
- 6日目のゴールと全体像
- JSONとは何か(初心者向けにかみ砕いて)
- 今日やることの全体像
- JSONを扱うためのモジュール:json
- JSONファイルの構造を決める
- JSON版:日記を読み込む関数
- JSON版:日記を保存する関数
- JSON版:日記を書く機能
- JSON版:日記を読む機能
- JSON版:日記を編集する機能
- JSON版:日記を削除する機能
- JSON版:バックアップ機能
- メニュー(JSON版)
- main(JSON版)
- 6日目で本当に掴んでほしいこと
- 次のステップ(7日目の予告)
- 7日目のゴールと全体像
- 完成アプリの構造を理解する
- 完成版:JSON読み込み関数
- 完成版:JSON保存関数
- 完成版:日記を書く機能
- 完成版:日記を読む機能
- 完成版:日記を編集する機能
- 完成版:日記を削除する機能
- 完成版:バックアップ機能
- 完成版:メニュー
- 完成版:main
- 7日目で本当に掴んでほしいこと
- 次のステップ(応用編への橋)
2日目のゴールと全体像
日記アプリ 2日目のテーマは 「昨日書いた日記を“読む”機能を追加し、メニュー形式で『書く/読む/終了』を選べるアプリに育てながら、変数・条件分岐・繰り返し・関数・ファイル操作をもう一段深く理解すること」 です。
1日目では、
- 日記を入力する
diary.txtに追記する
という「書くだけの日記アプリ」を作りました。
2日目ではここに 「読む」「メニューで選ぶ」 を加えて、 少しだけ「アプリらしさ」を強くしていきます。


