- 2日目のゴールと全体像
- 番号付きでTODOを表示する
- TODOを削除できるようにする
- TODOを「完了済み」にできるようにする
- 番号付きで「完了表示」する関数
- TODOを追加する関数(辞書対応版)
- 2日目の完成コード:番号管理+削除+完了対応版
- 2日目で本当に掴んでほしいこと
- 次のステップ
- 3日目のゴールと全体像
- なぜ JSON で保存するのか?
- JSON を使った保存の基本
- TODO を JSON に保存する関数
- JSON から TODO を読み込む関数
- 番号付き表示(2日目の復習)
- TODO追加(辞書形式)
- TODO完了処理
- TODO削除処理
- 3日目の完成コード:保存+読み込み対応版
- 3日目で本当に掴んでほしいこと
- 次のステップ
- 4日目のゴールと全体像
- 設定ファイルを導入するメリット
- 設定ファイル(config.txt)の例
- 設定ファイルを読み込む関数
- ログ機能を追加する
- ログを表示する関数
- TODO保存・読み込み(3日目の復習)
- TODO操作(追加・完了・削除)
- 番号付き表示
- 4日目の完成コード:設定+ログ対応版
- 4日目で本当に掴んでほしいこと
- 次のステップ
- 5日目のゴールと全体像
- 設定ファイルを拡張する
- 設定ファイル読み込み関数(拡張版)
- 完了済みTODOを先に表示する機能
- ログの日時フォーマットを設定ファイルで変更する
- メニューを整理して「本格的なアプリ構造」にする
- 設定を表示する関数
- 5日目の完成コード:設定拡張+構造整理版
- 5日目で本当に掴んでほしいこと
- 次のステップ
- 6日目のゴールと全体像
- 設定ファイルをさらに拡張する
- 設定ファイル読み込み関数(拡張版)
- TODOの最大数を設定で制御する
- 自動保存機能(AUTO_SAVE)
- メニューを整理して「完成形」に近づける
- 設定を表示する関数
- 6日目の完成コード:設定拡張+構造整理版
- 6日目で本当に掴んでほしいこと
- 次のステップ
- 7日目のゴールと全体像
- 完成版アプリの構造(アーキテクチャ)
- 設定ファイル読み込み(最終版)
- TODO読み込み(JSON)
- TODO保存(JSON)
- ログ記録(最終版)
- TODO表示(完了済みを先に表示する設定対応)
- TODO追加(最大数制限+自動保存対応)
- TODO完了・削除(最終版)
- 設定表示
- メニュー(完成版)
- 7日目で本当に掴んでほしいこと
- 次のステップ(応用編への橋)
2日目のゴールと全体像
TODOリストアプリ 2日目のテーマは 「番号付きでTODOを管理し、削除や完了を扱えるようにすること」 です。
1日目では
- TODOを入力する
- リストに追加する
- 一覧表示する
- ファイルに保存する
という“最小限のTODOリスト”を作りました。
2日目ではここに 条件分岐・繰り返し・関数の強化 を加えて、
- TODOに「番号」を付けて表示する
- 番号を指定して削除できる
- 番号を指定して「完了済み」にできる
- 完了したTODOは見た目を変える(例:✔を付ける)
という、アプリとして一気に便利になる機能を追加します。


