キシマは、キャンプブランド「One Second」から、38段階に粒度を調整できる【リンクス 電動コーヒーミル (KNO25324)】を発売した。
ホッパーにコーヒーミルを入れたら、挽き方の粒度を決めて電源ボタンを押すだけでコーヒー豆の粉砕が開。コーヒー豆の粉砕が完了すると自動で停止。また、リチウムイオン電池を搭載している充電式ですので、自宅だけでなく、アウトドアシーンでも挽きたてのコーヒーを淹れる事ができる。
外側に粒度を調節できる38段階の目盛りが付いていて、好みのコーヒーへと調整が可能。固定された歯と回転する円錐状の歯が粉砕するコニカルカッターを搭載。均一にコーヒー豆を粉砕する事で、雑味が少なく、分かりやすい味わいになる。
コーヒー豆を粉砕する「グラインダー」はセラミック素材を採用。セラミック製は金属製のグラインダーに比べて静電気が発生しにくいため豆が付着せず、熱伝導性が低いので豆の風味が損なわれるのを防ぐ。また、ステンレス製グラインダーの「金属のニオイ移り」の懸念を解決したほか、製品の価格メリットも実現。
サイズは70×175mm(直径×高さ)。USBケーブル(Type-C)、掃除用ブラシが付属する。カラーはブラック。
価格は3,580円。
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