XYZA【XA-TK4CTM】右利き左利き両対応、自分で作るショートカットキーボード

XA-TK4CTM PC

XYZAは、4キー搭載のプログラマブルキーボード【Tinykeyboard4ボタンカスタム XA-TK4CTM】を、10月1日に発売する。

ミニマルデザインの4ボタン構成のキーボード。ユーザー自身が自由にボタンにショートカットを設定できるようプログラマブルツールの提供、キーキャップの表示はバグなどで誤表示を避けるためと難しい知識を不要にした透明層と土台層に分け間にイラストや文字の台紙をはめ込むアナログダブルレイヤ機構を採用す。頻繁に利用される機能のショートカットがユーザー自身でカスタムできる。

また、キーを押下した際のLED点灯もプッシュライト(押したキーが光る)/スライダー(流れるように光る)/消灯の3モードから選択可能。

心地の良いキーストロークと静音を両立したキースイッチを採用。押しやすさ、使いやすさを両立した設計。

使用頻度の高いキーやアプリ起動などを割り当てることができる、4つキーのみを搭載するプログラマブルキーボード。キーキャップはベース部分とクリアカバーに分かれる“アナログダブルレイヤ機構”になっており、イラストや文字の台紙(テンプレートあり)を挟み込むことができる。

キースイッチは赤軸メカニカルスイッチを搭載するほか、CHERRY MX互換スイッチに換装可能なホットスワップ対応。各キーには無償でダウンロードできるソフトウェアを使用して自由にプログラムできる。また、キーを押下した際のLED点灯もプッシュライト(押したキーが光る)/スライダー(流れるように光る)/消灯の3モードから選択可能。

サイズは140×90×27mm。

店頭予想価格は3,380円。

スマートフォンやPC、対応ゲーム機の映像を、目の前に浮かぶ大画面として楽しめるARグラス【XREAL One Pro】の製品概要・特徴・基本スペック・強み・弱み・おすすめユーザー

いつもの景色に翻訳字幕やAIの回答、通知などを重ねて表示できるメガネ型のウェアラブルデバイス【Rokid スマートAIグラス】の製品概要・特徴・基本スペック・強み・弱み・おすすめユーザー

ソニー製Micro OLEDによる片眼フルHD表示に、最大240Hzのリフレッシュレートと0.01msのパネル応答速度を組み合わせ、携帯性とゲーム向けの表示性能を両立したゲーミングARグラス【ROG XREAL R1】の製品概要・特徴・基本スペック・強み・弱み・おすすめユーザー

デジタルイラストを始めたい子どもや初心者を中心に、手描きの楽しさを広げるために設計された12型のAndroidタブレット【UGEE ArtPlay Pad】の製品概要・特徴・基本スペック・強み・弱み・おすすめユーザー

Follow me!

タイトルとURLをコピーしました