LG UltraGear AI 45GX90SB-B の製品概要
LG UltraGear AI 45GX90SB-Bは、44.5型の21:9ウルトラワイド有機ELパネルを採用した、没入感重視のハイエンドゲーミングモニターです。3440×1440ドットのUWQHD解像度、曲率800Rの強いカーブ、240Hzの高リフレッシュレート、0.03msの高速応答を組み合わせることで、スピード感のあるゲームでも滑らかで切れのよい表示を実現しています。さらに、AIによる映像最適化と音質最適化、webOSによる単体視聴機能、USB Type-C給電、LANやWi-Fi対応まで備えており、単なるPC用モニターにとどまらず、ゲーム、動画配信、クラウドゲーム、日常視聴までを1台で受け止める多機能モデルに仕上がっています。
特徴
大画面・有機EL・ウルトラワイドで作る圧倒的な没入感
- 44.5型の大画面ウルトラワイド:一般的な16:9モニターより横方向の視界が広く、レースゲーム、FPS、MMORPG、シミュレーションなどで情報量と没入感を高めやすい構成です。映像作品でもシネスコに近い横長画面の魅力を活かしやすく、ゲームと映像視聴の相性が非常に良好です。
- 800R曲面パネル:画面が視野を包み込むように湾曲しており、視線移動の負担を抑えながら、画面の端まで一体感のある見え方を作れます。特に44.5型クラスでは、平面より曲面の恩恵が体感しやすく、プレイへの集中を後押しします。
- 有機ELならではの黒表現:暗部をしっかり沈めつつ、明部を鮮やかに引き立てる表示が可能です。夜景、ホラー、宇宙空間、ダンジョンのような暗いシーンでも立体感が崩れにくく、陰影の豊かさが画面の説得力を押し上げます。
- マイクロレンズアレイ採用:光の取り出し効率を高める構造により、高輝度と色表現の豊かさを両立しやすくなっています。大画面有機ELの美しさを、明るさ面でもしっかり支える要素です。
高速表示性能で競技性の高いゲームにも対応
- 240Hzリフレッシュレート:1秒間に240回画面を書き換える高い描画性能により、視点移動の激しいゲームでも表示が滑らかです。敵の動きやカメラワークの追従性が高く、映像そのものの気持ちよさが一段上がります。
- 0.03msの応答速度:残像感やぼやけを抑えやすく、瞬間的な動きを見失いにくいのが強みです。高速スクロールやエイム中の視認性に寄与し、反応速度が問われる場面でも画面が足を引っ張りにくい構成です。
- VRR対応:フレームレートの変動に合わせて表示を同期させることで、ティアリングやカクつきを軽減します。描画負荷が揺れやすいゲームでも見え方が安定しやすく、体感の滑らかさを保ちやすい仕様です。
- G-SYNC Compatible / FreeSync Premium Pro対応:NVIDIA系、AMD系いずれの環境でも恩恵を得やすく、PCゲーマーが環境を選びにくいのも魅力です。HDR表示と可変リフレッシュレートを組み合わせた運用にも向いています。
- VESA AdaptiveSync認証:高リフレッシュレートかつ低遅延なゲーム向け表示性能を支える要素として安心感があります。スペックの見た目だけではなく、実使用での安定感も意識された作りです。
AI機能で映像と音を自動最適化
- Alpha 8 AI Processor 4K Gen3搭載:映像処理の中核としてAIプロセッサーを搭載し、単なる表示装置ではなく、コンテンツを解析して見え方・聴こえ方を整える方向へ踏み込んだのが本機の個性です。
- AI Picture Pro:シーンや映像内のオブジェクトを解析しながら、明るさ、ディテール、見やすさを調整します。低解像度映像の補完や、映像内の明暗バランス最適化を通じて、配信映像や動画コンテンツも見栄えよく楽しみやすくなっています。
- AI Sound Pro:音声・音楽・効果音を分離しながらバランスを整え、バーチャル11.1.2ch相当の立体感ある再現を狙う機能です。セリフの明瞭感を確保しつつ、臨場感を底上げしたい人に向いた作りです。
- 設定を詰めなくても楽しみやすい:モニターは本来、細かな画質調整を詰めるほど使いこなせる機器ですが、本機はAI処理により、難しい設定を追い込まなくても見映えのよい状態に持っていきやすいのが魅力です。
webOS搭載で単体使用の自由度が高い
- PC不要で動画配信サービスを利用可能:インターネット接続だけで各種ストリーミングコンテンツを楽しめるため、モニターというよりスマートディスプレイに近い使い方ができます。ゲーム後にそのまま動画や映画へ移れる気軽さは大きな利点です。
- クラウドゲーム対応:外部機器に頼らず、対応サービスを通じてゲームを楽しめる構成です。高性能PCや据え置き機を常時つながなくても、用途の幅が広がります。
- ウェブブラウザ搭載:軽い情報閲覧やサービス利用を本体だけでこなせるため、サブ用途でも使い勝手に余裕があります。
- リモコン操作に対応:デスク前での操作だけでなく、少し距離を取った視聴スタイルにもなじみやすく、リビングライクな使い方にも向きます。
- Wi‑FiとLANの両対応:設置環境に応じて接続方法を選べるため、配線のしやすさと通信安定性の両面で柔軟です。
ゲーム向けの補助機能も充実
- DASモード:映像遅延を抑えやすくし、操作に対する反応の速さを重視するゲームで有利に働く機能です。対戦系タイトルとの相性がよい構成です。
- ブラックスタビライザー:暗部の見づらい領域を持ち上げ、物陰の敵や奥まった場所の視認性を高めます。暗所の多いFPSやアクションでは、体感差につながりやすい機能です。
- クロスヘア表示:画面中央にターゲットポイントを表示でき、照準の取りやすさを補助します。
- FPSカウンター:現在の描画状況を把握しやすく、設定調整や動作確認にも便利です。
接続性とデスク適応力が高い
- USB Type-C 65W給電対応:対応ノートPCなら映像出力、データ転送、給電をケーブル1本に集約しやすく、デスク周りをすっきりまとめられます。ゲーム用途だけでなく、日常作業用ディスプレイとしても扱いやすい仕様です。
- HDMI×2、DisplayPort×1、USBハブ搭載:PC、ゲーム機、ノートPCなど複数機器をまとめて接続しやすく、機器の切り替え運用にも向いています。
- 高さ・チルト・スイベル調整対応:大画面モニターは位置調整のしやすさが使い勝手を左右しますが、本機は姿勢や設置環境に合わせてしっかり追い込めます。
- 100×100mm VESAマウント対応:モニターアーム導入にも対応し、設置自由度を高められます。重量級なのでアーム選びは慎重さが必要ですが、環境づくりの幅は十分にあります。
有機ELを長く使うための配慮もある
- OLED Care:焼き付きリスクに配慮した各種保護機能を備えています。固定UIが長時間表示されやすいゲームやPC利用において、安心材料のひとつです。
- 自動輝度センサー:周囲の明るさに応じて表示を調整しやすく、見やすさと消費電力、パネル負荷のバランスに配慮した運用がしやすくなっています。
- 無輝点保証と2年保証:高価格帯モデルとして、購入後の安心感にも一定の配慮があります。
スペック一覧
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 製品名 | LG UltraGear AI 45GX90SB-B |
| 型番 | 45GX90SB-B |
| JANコード | 49-89027-033405 |
| 発売時期 | 2026年7月中旬 |
| 画面サイズ | 44.5型 |
| モニタータイプ | ウルトラワイド |
| パネルタイプ | 有機EL |
| パネル技術 | マイクロレンズアレイ(MLA)採用 |
| 表面処理 | アンチグレア |
| 画面形状 | 曲面型 |
| 曲率 | 800R |
| アスペクト比 | 21:9 |
| 解像度 | 3440×1440 |
| 解像度規格 | UWQHD |
| 有効表示領域 | 1042×436mm |
| 画素ピッチ | 0.303×0.303mm |
| 表示色 | 約10.7億色 |
| 色域 | DCI-P3 98.5% |
| 輝度(標準値) | 275cd/㎡ |
| ピーク輝度(標準値) | 1300cd/㎡(APL 1.5%) |
| コントラスト比 | 1,500,000:1 |
| 視野角 | 178°/178°(CR≧10) |
| 最大リフレッシュレート | 240Hz |
| 応答速度 | 0.03ms(GTG) |
| VESA DisplayHDR | DisplayHDR True Black 400 |
| HDR対応 | HDR10 |
| 垂直走査周波数(HDMI) | 48-240Hz(VRR適用時:48-240Hz) |
| 垂直走査周波数(DisplayPort) | 48-240Hz(VRR適用時:48-240Hz) |
| 垂直走査周波数(USB Type-C) | 48-240Hz |
| VRR | 対応 |
| Adaptive Sync | VESA AdaptiveSync Display認証取得 |
| NVIDIA対応 | G-SYNC Compatible |
| AMD対応 | FreeSync Premium Pro |
| VESA DSC | 対応 |
| AIプロセッサー | Alpha 8 AI Processor 4K Gen3 |
| AI画質機能 | AI Picture Pro、AI Super Upscaling、Dynamic Tone Mapping Pro |
| AI音質機能 | AI Sound Pro、バーチャル11.1.2ch |
| スマートOS | webOS 26 |
| ウェブブラウザ | 対応 |
| LG ThinQアプリ | 対応 |
| Wi‑Fi | Wi‑Fi 5(IEEE802.11a/b/g/n/ac) |
| 音声入力 | 対応(マジックリモコン) |
| スピーカー | 7W+7W |
| DisplayPort入力 | 1 |
| DisplayPortバージョン | 1.4 |
| HDMI入力 | 2 |
| USB Type-C | 1 |
| DisplayPort Alternate Mode | 対応 |
| USB Type-Cデータ転送 | 対応 |
| USB Type-C給電 | USB PD 最大65W |
| USBダウンストリーム | 2(USB 2.0) |
| LAN端子 | RJ45×1(100Base-TX) |
| ヘッドホン出力 | 1(ステレオミニジャック、4極対応) |
| ブラックスタビライザー | 対応 |
| クロスヘア | 対応 |
| DAS Mode | 対応 |
| FPSカウンター | 対応 |
| PBP | 対応(2PBP、Multi View使用時) |
| PIP | 対応(Multi View使用時) |
| ブルーライト低減 | 対応(アイケアモード) |
| アンビエントライト | Hexagon Lighting |
| 自動輝度センサー | 対応 |
| 工場出荷時キャリブレーション | 対応 |
| 色覚調整 | 対応 |
| HDCP | HDCP 2.3 |
| Smart Energy Saving | 対応 |
| OLED Care | 対応 |
| OSD操作 | OSDジョイスティック |
| 高さ調整 | 120mm |
| チルト角度 | 前:-1°~後:15° |
| スイベル角度 | 左10°/右10° |
| VESAマウント | 100×100mm |
| スタンド装着時外形寸法 | 993×542~662×339mm |
| スタンド非装着時外形寸法 | 993×457×218mm |
| スタンド装着時重量 | 13.5kg |
| スタンド非装着時重量 | 8.9kg |
| 電源入力 | 100-240V、50/60Hz |
| DC出力 | 20V/13.5A |
| 消費電力(オンモード) | 21.43W |
| 待機時消費電力 | 0.5W |
| オフ時消費電力 | 0.3W |
| 保証期間 | 2年間 |
| 無輝点保証 | 購入日から2年間、輝点1個でも無償修理対象 |
| 付属品 | HDMIケーブル(1.8m)、DisplayPortケーブル(1.8m)、USB Type-Cケーブル(1.8m)、AC-DCアダプター、電源コード(1.5m)、リモコン、キャリブレーションレポート、クイックセットアップガイド、保証書 |
| 安全規格 | RoHS、CE、FCC-B、J-Moss、PSE、TUV-TYPE、UL(cUL)、VCCIクラスB |
| 参考価格 | 想定売価275,000円前後 |
総合評価とレビュー
強み・弱み・おすすめユーザー・総評
LG UltraGear AI 45GX90SB-Bは、いま市場にある大型ゲーミングモニターの中でも、かなりはっきりした個性を持つ1台です。第一印象として強いのは、単純な高性能ゲーミングモニターではなく、「ゲームを中心にしながら、映像視聴や日常エンタメまで1台で完結させたい人」に向けて再設計された大画面有機ELモデルだという点です。44.5型、21:9、800R曲面、有機EL、240Hz、0.03msという並びだけでも十分に強力ですが、本機の本当の特徴は、そこへAIプロセッサーとwebOSを重ね、使い方そのものを広げているところにあります。
まず強みとして大きいのは、やはり画面体験の圧倒的な濃さです。44.5型の21:9というサイズ感は、数値以上に存在感があります。一般的な27型や32型の16:9モニターに慣れている人が目の前に置くと、情報量の広さと包まれ感の違いに驚くはずです。しかも800Rという強めの湾曲が組み合わさることで、単に横に広いだけでなく、視界全体を柔らかく抱え込むような見え方になります。レースゲームではコクピット周辺の空気感が増し、FPSでは周辺視野の活用感が高まり、RPGやオープンワールドでは景色の迫力が一段深くなる。平面の大型モニターとは違う、没入の質そのものを重視した設計だと感じます。
有機ELパネルの採用も、この没入感を力強く支えています。黒が締まり、暗い場面で灰色っぽく浮きにくいため、夜のシーン、洞窟、宇宙、逆光、ネオンといったコントラストの強い映像で説得力が高いのです。さらにMLAによる高輝度化が加わることで、大画面有機ELにありがちな「美しいけれど明るさの余裕が物足りない」という印象をできるだけ遠ざけています。派手さだけでなく、暗部と明部のレンジ感が豊かで、映像に奥行きが出やすい。ゲーム用途はもちろん、映画やライブ映像を楽しむモニターとしてもかなり魅力的です。
速度性能も、このクラスでは非常に完成度が高い部分です。240Hzと0.03msの組み合わせは、競技性の高いゲームでも十分に通用するどころか、かなり贅沢な部類です。大画面ウルトラワイドというと没入感重視で、競技向け性能は少し妥協している製品もありますが、本機はそこを曖昧にしていません。映像の滑らかさ、残像の少なさ、視点移動時の明瞭感は、この価格帯に見合う水準です。VRR、G-SYNC Compatible、FreeSync Premium Proまで揃えており、環境による相性問題も起きにくい。画面が大きいだけのリッチモデルではなく、しっかりゲームの実戦感覚に寄せてあるのが好印象です。
さらに本機を面白くしているのが、AI機能とwebOSです。従来のゲーミングモニターは、優れた表示装置である一方で、基本的には入力された映像を高品位に映すことが役割でした。けれど45GX90SB-Bは、その先へ一歩踏み込み、コンテンツを解析して見え方と聴こえ方を最適化する方向へ進んでいます。AI Picture Proは、いわば“そのまま映す”だけではない画づくりを担い、AI Sound Proは内蔵スピーカーの印象を底上げする役割を持っています。もちろん、本格的な音響機器やヘッドホン環境を持つ人にとっては限界もありますが、何も足さずに楽しんだときの満足度を上げようとする姿勢は明確です。細かな調整が苦手な人でも、ある程度いい状態に自動で寄せてくれるという意味で、間口の広さにもつながっています。
webOS搭載の価値も見逃せません。これは単に「アプリが使える」ではなく、モニターの役割を大きく変える要素です。PCを立ち上げなくても動画配信サービスにアクセスでき、ネット接続だけでコンテンツを消費できる。つまり本機は、日中は作業やゲーム用ディスプレイ、夜は動画や映画用のスマート画面として自然に振る舞えます。クラウドゲームとの相性もよく、デバイス構成次第では、かなり身軽なゲーム環境も組めるでしょう。従来の“PCが主役でモニターは従属”という関係から少し離れ、モニター自身がエンタメのハブになる感覚があります。
一方で、弱みもはっきりしています。最大のハードルは、やはりサイズと価格です。44.5型の800Rウルトラワイドは、魅力が強い反面、設置環境をかなり選びます。デスクの奥行きが浅い場合、画面との距離が近すぎて圧迫感が出やすくなりますし、横幅だけでなく視界内での存在感も相当なものです。憧れだけで導入すると、思った以上に部屋や机との相性がシビアだと感じる可能性があります。また重量も軽くはなく、設置や移動、アーム導入の難度は高めです。環境側の受け止め体制が必要な製品だと言えます。
価格面でも、決して万人向けではありません。高性能有機ELウルトラワイドとして見れば納得感はありますが、純粋にゲーム画面を高性能で楽しみたいだけなら、もっと安価な選択肢もあります。本機は、表示性能だけでなく、AI処理、webOS、スマート機能、内蔵スピーカー、リモコン操作といった“周辺体験込み”で価値を感じられるかどうかが重要です。逆に言えば、PC接続専用で、余計な機能はいらず、ひたすら高リフレッシュレートの表示だけを求める人には、少し贅沢で、やや方向性が違うかもしれません。
また、有機ELである以上、焼き付きへの意識は完全には切り離せません。保護機能があるとはいえ、固定UIの長時間表示が多い使い方、例えば同じゲームを毎日長く遊ぶ、編集ソフトを同じレイアウトで何時間も開く、ブラウザやタスクバーを出しっぱなしにするといった使い方では、液晶以上に運用の丁寧さが求められます。ここは有機EL全般の特徴であり、欠点というより付き合い方の問題ですが、気軽さという意味では万能ではありません。
どんなユーザーにおすすめかという視点で見ると、最も相性がいいのは「ゲームも映像も、ひとつ上の没入感で楽しみたい人」です。特に、レースゲーム、FPS、アクション、オープンワールド、映画鑑賞を1台に集約したい人には、とても魅力的に映るはずです。PCだけでなく配信サービスやクラウドゲームも活用し、デスクをエンタメ拠点として育てたい人にも向いています。反対に、テキスト中心の事務作業が主用途の人、設置スペースに余裕がない人、価格を抑えたい人、画面サイズより精細感を最優先したい人は、もう少し別方向のモデルを検討したほうが満足しやすいでしょう。
総評として、LG UltraGear AI 45GX90SB-Bは、ハイエンドゲーミングモニターの中でも「体験の広さ」と「使い方の豊かさ」に踏み込んだ意欲的な製品です。速い、きれい、広い、だけで終わらず、その先にある日常の使い勝手やエンタメ性まで取り込んでいるところが魅力です。設置条件と予算を越えられるなら、単なる周辺機器ではなく、デスク環境の中心として長く愛用できる1台になる可能性は高いでしょう。とくに、モニターに対して“ただ映ればいい”では物足りなくなってきた人にとって、本機はかなり魅力的な到達点です。ゲームのために買うのはもちろん正しいのですが、実際にはゲーム以外の時間まで豊かにしてくれる。その総合力こそが、このモデルのいちばん大きな価値だといえます。
※セール開催・内容・価格等は、予告なく変更となる場合がございます。正確な情報は、販売ページ上でご確認ください。


