エコバックスジャパンは、ロボット掃除機「DEEBOT」シリーズより、【DEEBOT T30 PRO OMNI】【DEEBOT X2 COMBO】【DEEBOT Y1 PRO PLUS】【DEEBOT Y1 PRO】を、4月下旬から発売する。
【DEEBOT T30 PRO OMNI】は、11,000Paの吸引力、Zero-Tangle テクノロジー、さらに進化したエッジクリーニングを備え、パワフルな清掃力をコンパクトなステーションと新しいデザインに詰め込んだハイエンドモデル。
デュアルコーム構造で、吸い込んだ毛のブラシへの絡まりを防止する「Zero-Tangle テクノロジー」や自動ゴミ収集や温水モップ洗浄などを行う「OMNIステーション」を備える。
サイズは353×351×104mm(幅×奥行き×高さ)、「OMNI ステーション」にセットした状態のサイズは409×490×480mm(幅×奥行き×高さ)。カラーはホワイト。
直販価格は179,800円。
【DEEBOT Y1 PRO PLUS】は、スクエア型、四角く業界最薄9.5㎝のスリムなボディで部屋の隅や角にもフィットし、ソファや家具の下のホコリも取り残さないロボット掃除機。
形状から全てを見直し、ロボット掃除機としての清掃力を突き詰め完成したDEEBOTのフラッグシップモデルとして誕生したロボット掃除機「X2 OMNI(エックスツー オムニ)」に、ハンディクリーナー組み合わせることで、ロボット掃除機が掃除出来ない階段、テーブルやソファなど家具の上、窓のサッシ、網戸など、家中の様々な場所の清掃を可能にした。
8,700Paの吸引力と加圧回転式水拭き機能を備えたロボット掃除機は、吸引用ブラシの幅・水拭きモップの動きにも独自の工夫を施している。
取り回しやすいクリーナーには、様々なニーズに対応する3種のブラシツールが付属。充電もステーションで完了できスマートに気軽に使える。別売りのオプションを使用すればスティック掃除機としても使用でき、これ一台で家中の掃除が可能。
デュアル全自動ステーションは、ロボット掃除機とハンディクリーナー双方からゴミを収集し、4Lの洗浄用水タンクでモップへの給水・洗浄が完了。洗浄後には自動で熱風乾燥されるのでモップの臭いも気にならず、定期的なお手入れは汚水タンクの水を捨てること、およそ60日ごとにゴミパックを取り替えるだけ。
【DEEBOT Y1 PRO PLUS】は、6,500Paのパワフルな吸引力での床掃除はもちろん同時に水拭き清掃も実現したロボット掃除機。
壁際15mmからアプローチしホコリをかき出し吸引するので取り残さない。また、優れたマッピング・障害物回避機能、カーペット自動認識機能、音声アシスタントに対応。
最大150日分のゴミを収集し日常のメンテナンスの手間も省くステーションは、2Lペットボトル程度の高さと幅33cmのコンパクト設計で設置場所を選ばず、狭い部屋の中で圧迫感しない。
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