Jackery(ジャクリ)ポータブル電源 3000 New(JE‑3000B)
Jackery ポータブル電源 3000 New は、容量3072Wh・定格3000W・瞬間最大6000W・LFP(リン酸鉄)バッテリー採用・3000Whクラス最軽量/最小サイズ・2.5時間フル充電・UPS対応 を特徴とする超大容量ポータブル電源です。家庭用バックアップからアウトドア、電動工具の運用まで幅広く対応できる“3kWhクラスの決定版”といえるモデルです。
製品概要
Jackery ポータブル電源 3000 Newは、3,072Whの大容量と3,000Wの高出力を備えながら、3,000Whクラスとして小型・軽量化を強く打ち出したポータブル電源です。防災用途を主軸に据えつつ、家庭での普段使い、車中泊、キャンプ、ワークスペース、屋外作業まで幅広く視野に入れたモデルで、停電時のバックアップ電源としての安心感と、日常で扱える実用性を両立している点が大きな魅力です。高出力家電を同時に動かせる余裕に加え、急速充電、UPS、パススルー、アプリ連携、長期保管への配慮など、単なる大容量機にとどまらない完成度の高さが特徴となっています。
特徴
コンパクト設計と大容量の両立
- 3,000Whクラスで小型・軽量化:3,072Whという大容量を備えながら、本体サイズは約416×325×305mm、重量は約27kgに抑えられています。大容量モデルは重く大きくなりがちですが、本機はこのクラスの中で取り回しやすさを重視した設計が際立っています。
- CTB構造を採用:電池セルを本体構造に効率よく組み込むCTB構造を採用し、内部スペースの使い方を最適化しています。これによってサイズ圧縮だけでなく、耐衝撃性や耐久性の向上にもつながっています。
- 設置しやすい形状:極端に縦長でも横長でもないため、リビング、収納スペース、キッチン周辺、車内などに置きやすく、家庭用蓄電池に近い感覚で導入しやすい構成です。
- 持ち運びへの配慮:本体上部にはハンドルを備え、別売りの折り畳みキャリーカートも用意されています。常時持ち歩く用途には重さがあるものの、据え置きと移動を両立させたい使い方には配慮が見られます。
高出力で幅広い家電に対応
- 定格3,000W、瞬間最大6,000W:冷蔵庫やテレビはもちろん、電子レンジ、電気ケトル、炊飯器、ドライヤー、エアコンなど、消費電力が大きい家電にも対応しやすい出力性能を備えています。
- 複数機器の同時使用に強い:出力の余裕が大きく、家庭内で複数の家電やデバイスを並行して使いやすいのが魅力です。非常時に生活インフラをまとめて支えやすいだけでなく、日常の電力分散にも向いています。
- 30A対応ACポートを搭載:一般的なACポートに加えて、最大30A対応のAC出力も備えています。通常のポータブル電源より一歩踏み込んだ電力供給を意識した構成です。
- USB給電も充実:USB Type-Cは最大100W、USB Type-Aは最大18Wに対応し、スマートフォン、タブレット、ノートPCなどの充電にも使いやすくなっています。
防災用途を強く意識した設計
- 3日程度の停電を見据えやすい容量:3,072Whという容量は、短時間の非常用ではなく、ある程度長引く停電への備えとして検討しやすい水準です。防災目線で見たときの安心感はかなり大きい部類です。
- UPS機能を搭載:停電時には20ミリ秒未満でポータブル電源側へ自動切り替えを行います。冷蔵庫や通信機器、デスクトップPCまわりなど、急な電源断を避けたい機器のバックアップ用途に向いています。
- パススルー対応:本体を充電しながら接続機器へ給電できるため、普段から家電につないだまま待機させやすく、非常時だけでなく日常の電源ハブのようにも使えます。
- 耐雷サージ保護を搭載:雷による電圧変動から本体や接続機器を保護する機能を備えています。防災家電としての信頼感を底上げする要素です。
長期保管と安全性への配慮
- 低自然放電設計:満充電で保管した際の自然放電を抑える設計が採用されており、長く備蓄してもいざという時に残量が大きく減っている不安を抑えやすくなっています。
- 5年以上の長期保管に配慮:備蓄用として求められる“しまっておける安心”に力が入っており、防災目的で導入したい層にとって相性が良い仕様です。
- リン酸鉄リチウムイオン電池を採用:長寿命と安全性のバランスに優れた電池を採用しており、大容量モデルに求められる信頼性をしっかり押さえています。
- 多層的な保護機能:過充電、過放電、過電流、過負荷、短絡、高温、低温などに対応する保護機能を備え、安全性を重視した設計です。
- 難燃性素材と耐震性:本体ケースには難燃性素材を採用し、耐震試験もクリアしています。家庭で長く置く機器として安心材料が多い構成です。
充電性能と拡張性
- AC急速充電に対応:家庭用コンセントから約1.9時間で80%、約2.5時間でフル充電できるため、大容量機としてはかなり優秀な充電スピードです。
- 複数の充電方法に対応:AC充電、ソーラー充電、シガーソケット充電、さらにハイブリッド充電に対応しており、家庭でも屋外でも柔軟に扱えます。
- 最大1,000Wのソーラー入力:ソーラーパネルを組み合わせることで、停電が長引いた際にも継続運用しやすくなります。防災用途で導入するなら、この拡張性は見逃せません。
- ソーラー入力ポートを2系統装備:ソーラーパネル接続の自由度が高く、長期停電時の再充電計画を組み立てやすい点も魅力です。
アプリ連携による使い勝手の向上
- Wi-FiとBluetoothに対応:スマートフォンアプリから遠隔で状態確認や操作が行え、設置場所が離れていても管理しやすくなっています。
- バッテリー節約モード搭載:充電上限を調整してバッテリーへの負荷を抑える機能を備え、長期使用時の寿命面にも配慮されています。
- 自家発電モード:AC充電と太陽光充電を組み合わせた運用を管理しやすく、太陽光を優先活用する使い方にも対応します。
- スケジュール充電対応:電気料金の安い時間帯を活用しやすく、日常使いでの節電にもつなげやすい設計です。
- 発電・省エネの見える化:ソーラー発電量や省エネ効果の把握に役立つ機能が用意されており、単なる非常用電源ではなく、日々のエネルギーマネジメント機器としても活用しやすくなっています。
幅広い使用シーンに対応
- 防災備蓄との相性が良い:容量、出力、長期保管性、UPS、ソーラー対応と、防災用途で重視される要素がまとまっており、家庭の備えとして完成度が高い一台です。
- 普段使いにも展開しやすい:キッチン家電や作業用電源として利用しやすく、非常時専用品として寝かせるだけでなく、日常の中で活用しやすいモデルです。
- 車中泊・キャンプにも対応:携行性最優先のモデルではないものの、長期滞在型のアウトドアや電力消費の大きい装備を使いたいシーンでは大きな強みを発揮します。
- 家庭用蓄電池に近い使い方が可能:据え置き寄りの使い方と持ち出し可能な機動性の中間に位置する存在で、ポータブル電源の枠を超えた使い方をしやすい製品です。
スペック一覧
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 製品名 | Jackery ポータブル電源 3000 New |
| 型番 | JE-3000B |
| 発売日 | 2025年3月4日 |
| 定格容量 | 3,072Wh |
| バッテリー容量表記 | 60Ah / 51.2Vdc |
| 充電池容量 | 3072Wh / 60000mAh |
| 電池種類 | リン酸鉄リチウムイオン電池 |
| 充放電サイクル | 4,000回充放電後も工場出荷時の70%の電池容量を保証 |
| 定格出力 | 3,000W |
| 瞬間最大出力 | 6,000W |
| 出力波形 | 正弦波 |
| AC出力 | 4口:100V~ 50/60Hz、最大20A |
| 高出力AC出力 | 1口:100V~ 50/60Hz、最大30A、NEMA L5-30R |
| AC出力口数 | 5口 |
| USB Type-A出力 | 2口、5-6V/3A、6-9V/2A、9-12V/1.5A、最大18W |
| USB Type-C出力 | 2口、5V/3A、9V/3A、12V/3A、15V/3A、20V/5A、最大100W |
| シガーソケット出力 | 1口、12V/10A |
| 出力ポート構成 | AC×5、USB Type-A×2、USB Type-C×2、シガーソケット×1 |
| 同時給電デバイス数 | 最大10デバイス |
| AC入力 | 100V-120V~50Hz/60Hz、最大15A |
| AC充電時間 | 約1.9時間で80%、約2.5時間でフル充電 |
| コンセント充電時間 | 約3.2時間 |
| コンセント緊急充電モード | 約2.5時間 |
| シガーソケット充電時間 | 約35時間40分 |
| ソーラー入力 | PV 16-60V / 12A、2ポート電流制限24A、最大1,000W |
| ソーラー充電時間 | 最速約3.5時間(1,000W入力時) |
| ソーラー800W入力時の充電時間 | 約5.5時間 |
| ソーラー400W入力時の充電時間 | 約11時間 |
| ソーラー200W入力時の充電時間 | 約22時間 |
| ドライブチャージャー600W充電時間 | 約5.6時間 |
| シガーソケット入力 | 12-16V、電流制限8A、2ポート電流制限8A |
| 充電方法 | ACコンセント充電、ソーラー充電、シガーソケット充電、ハイブリッド充電(AC+ソーラー、AC+シガーソケット) |
| UPS機能 | 対応 |
| 切替時間 | 20ミリ秒未満(0.02秒未満) |
| パススルー機能 | 対応 |
| 通信機能 | Wi-Fi、Bluetooth |
| アプリ対応機能 | 遠隔操作、自家発電モード、スケジュール充電、ソーラー発電アナリティクス、省エネ分析、ファミリー共有、バッテリー節約モード |
| バッテリー節約モード | 充電85%で停止、80%未満で再充電 |
| 自然放電性能 | 室温25±3℃で満充電から1年保管後の自然放電約5% |
| 長期保管性 | 満充電で5年以上の長期保管に対応 |
| 保護機能 | 62種類の保護機能 |
| バッテリーマネージメントシステム | 高温、低温、過充電、過放電、過負荷、短絡、過電流保護 |
| 急速充電安全技術 | ChargeShield テクノロジー 2.0 |
| 耐雷サージ保護 | 対応 |
| 耐雷サージ電圧 | ライン-ライン間:1,000V、ライン-アース間:2,000V |
| 耐震性能 | IEC60068-3-3耐震試験クリア、震度7クラスに対応する設計 |
| 筐体素材 | 難燃性素材(UL94V-0準拠) |
| 本体サイズ | 約416×325×305mm |
| サイズ表記別記 | 幅416×高さ305×奥行325mm |
| 重量 | 約27kg |
| カラー | ブラック系 |
| 同梱物 | 本体、AC充電ケーブル(1.5m)、取扱説明書 |
| 保証期間 | 5年(基本保証3年+自動延長2年) |
| 主な稼働時間目安 | 冷蔵庫(55W)約45時間、テレビ(60W)約30時間、電気ケトル(850W)約3時間、電子レンジ(960~1160W)約2時間、炊飯器(330W)約6時間、電気毛布(55W)約30時間、コーヒーメーカー(1120W)約2時間、芝刈り機(1100~2200W)約3時間、電動ドリル(150~350W)約9時間 |
| 主な充電回数目安 | スマートフォン約108回、ノートPC約36回、タブレット約60回、カメラ約90回 |
| 車載冷蔵庫使用目安 | 冷凍約42時間 / 冷蔵約96時間 |
総合評価とレビュー(強み・弱み・おすすめユーザー・総評)
Jackery ポータブル電源 3000 Newの最大の魅力は、3,000Whクラスという本格的な大容量帯にありながら、単に“容量が大きいだけの重たい箱”で終わっていないことです。ポータブル電源市場では、容量を増やすほど本体が巨大化し、移動も保管も億劫になるという悩みがつきまといます。この製品は、まさにその壁を越えようとした一台で、3,072Whという十分に頼れるバッテリーを備えながら、サイズと重量をかなり現実的なラインまで引き下げています。約27kgという数値だけを見ると決して軽量とは言えませんが、この容量帯で考えると印象は大きく変わります。大容量モデルにありがちな“動かせるけれど気軽ではない”という感覚を、できるだけ日常に近づけた点は高く評価できます。
出力面も非常に優秀です。定格3,000W、瞬間最大6,000Wというスペックは、スマートフォンやノートPCの充電を中心としたライトな用途ではなく、家庭の電力インフラを部分的に肩代わりするための設計といえます。冷蔵庫や照明、テレビといった生活必需家電を支えるだけでなく、電子レンジや電気ケトルのような瞬間的に大きな電力を必要とする機器まで視野に入っているため、非常時の安心感がまるで違います。ポータブル電源は容量だけを見て選びがちですが、実際には出力が足りず使えない家電があると満足度は大きく下がります。その点、本機は「いざ使おうとしたら動かなかった」という失敗をかなり避けやすい設計です。
防災視点で見た完成度の高さも見逃せません。UPS機能により停電時の自動切り替えに対応し、パススルー機能によって普段から接続したまま待機させやすい構成になっています。これにより、非常時のために押し入れにしまい込むだけの存在ではなく、冷蔵庫や通信機器、仕事道具のバックアップ電源として日常の中に組み込みやすくなっています。防災用品は、いざという時に出して使う運用だと、充電忘れや設置の手間で実力を発揮しにくいものです。普段使いと非常時をつなげる“フェーズフリー”の考え方と相性がよく、ただ備えるだけでなく、いつでも使える状態を保ちやすいのは大きな利点です。
さらに、この製品は保管性にもよく配慮されています。大容量ポータブル電源を防災用として考える人にとって、自然放電の少なさは想像以上に重要です。容量が大きくても、使おうとした時に残量が減っていては意味がありません。本機は長期保管を前提にした仕様が目立ち、満充電で保管した場合の自然放電を抑える設計が取り入れられています。つまり、日常的に頻繁に使わない家庭でも持ちやすく、非常用バックアップとしての信頼感が高いのです。ここは、アウトドア向けの大容量電源と防災向けの大容量電源を分ける重要な差でもあり、本機が生活インフラ寄りの製品としてきちんと設計されていることを感じさせます。
アプリ連携も、今どきの大容量機としてしっかり作り込まれています。Wi-FiとBluetoothで接続し、遠隔から状態確認や設定変更ができるのは、重くて大きい本体だからこそ意味があります。たとえば収納スペースや車内、室内の隅など、手元から少し離れた場所に置いても管理しやすく、充電スケジュールの設定や節電運用もしやすくなります。バッテリー節約モード、自家発電モード、ソーラー発電の分析など、単に“アプリで残量が見られる”にとどまらず、日常のエネルギー運用まで視野に入っているのは好印象です。防災備蓄の枠を超えて、日々の電気の使い方を見直したい人にも響く機能構成です。
一方で、弱みがないわけではありません。まず、27kgという重量は、このクラスとしては立派でも、絶対値としてはやはり重いです。階段の上り下りや頻繁な車への積み下ろしを、誰にでも気軽に勧められる重さではありません。持ち手があるとはいえ、日常的に単独で運ぶ運用には限界があります。つまり本機は、どこへでもひょいと持ち出す“機動力重視のポータブル電源”ではなく、家の中や車内で置き場所を決めつつ、必要時に移動させる“半据え置き型”として考えるほうが現実的です。車中泊やキャンプでも使えますが、気軽な一泊二日のレジャー向けというより、長期滞在や高出力家電をしっかり使いたい本格派向きでしょう。
また、出力も容量も大きいぶん、必要以上のオーバースペックになりやすい点にも注意が必要です。スマートフォンの充電、LEDランタン、扇風機、小型調理家電程度が中心なら、もっと小さな1,000Wh級や1,500Wh級でも十分なケースは多くあります。本機の価値は、停電が長引くことを想定している人、冷蔵庫や電子レンジまで含めて生活を支えたい人、日常でも電力ピークを逃がしたい人にこそ強く出ます。逆に言えば、用途が軽い人にとっては、サイズも性能も持て余しやすいモデルです。優れた製品であることと、誰にでも最適であることは別で、その意味では購入前に使い方を具体的に思い描くことが大切です。
おすすめしたいのは、まず家庭の防災力を一段高めたい人です。特に、冷蔵庫や通信環境を止めたくない家庭、小さな子どもや高齢家族がいて停電時の不安を減らしたい家庭、在宅ワーク環境を守りたい人には相性が良いでしょう。次に、車中泊やキャンプでも電子レンジ、電気ケトル、ポータブルクーラーなど高出力機器をしっかり使いたい人にも向いています。さらに、固定型蓄電池ほど大がかりな導入は避けたいが、家庭用蓄電池に近い安心感はほしいというユーザーにも非常に魅力的です。ポータブル電源と家庭用バックアップ電源の中間を狙う人にとって、本機はかなり有力な候補になります。
総評として、Jackery ポータブル電源 3000 Newは、大容量ポータブル電源の使いにくさをできるだけ抑えながら、家庭防災・日常活用・アウトドアの3つを高い水準で横断できる完成度の高い一台です。持ち運び特化の軽快さはありませんが、その代わりに得られる安心感と実用性は非常に大きく、特に“停電時もいつもの生活をなるべく保ちたい”という人には強く刺さる製品です。
Jackery 1000 New/1500 New/2000 New/3000 New/1500 Ultra の比較表
| モデル | 1000 New | 1500 New | 2000 New | 3000 New | 1500 Ultra |
|---|---|---|---|---|---|
| バッテリー容量 | 1070Wh | 1536Wh | 2042Wh | 3072Wh | 1536Wh |
| バッテリー種類 | LFP | LFP | LFP | LFP | LFP |
| サイクル寿命 | 約4000回 | 約6000回 | 約4000回 | 約4000回 | 約4000回 |
| 定格出力 | 1500W | 2000W | 2200W | 3000W | 1800W |
| 瞬間最大出力 | 3000W | 4000W | 4400W | 6000W | 3600W |
| 充電時間 | 最速60分 | 約1時間(80%) | 約2時間 | 約2.5時間 | 約85分 |
| 重量 | 約10.8kg | 約14.5kg | 約17.9kg | 約27kg | 約17.5kg |
| サイズ | 約327×224×247mm | 約330×221×242mm | 約335×264×292mm | 約416×325×305mm | 約335×264×295mm |
| AC出力 | AC×3 | AC×3 | AC×3 | AC×5 | AC×3 |
| USB出力 | A×1/C×2 | A×1/C×2 | A×1/C×2 | A×2/C×2 | A×1/C×2 |
| DC出力 | シガー×1 | シガー×1 | シガー×1 | シガー×1 | シガー×1 |
| UPS | 対応 | 対応 | 対応 | 対応 | 対応 |
| パススルー | 対応 | 対応 | 対応 | 対応 | 対応 |
| 防塵防水 | なし | なし | なし | なし | IP65 |
| 発売日 | 2024年 | 2025年 | 2024年 | 2025年 | 2025年 |
まとめ
- 軽量性と扱いやすさ重視 → 1000 New
- 容量・出力・軽さのバランス → 1500 New
- 家庭用バックアップの本命 → 2000 New
- 長時間の在宅避難・エアコン運用 → 3000 New
- 屋外作業・タフネス重視 → 1500 Ultra
という構図が明確になります。
※セール開催・内容・価格等は、予告なく変更となる場合がございます。正確な情報は、販売ページ上でご確認ください。


