モトヤは、台湾HOBOT Technologyの洗浄ステーション付き床掃除ロボット【LEGEE-D8 & LuLu】を、公式サイトにて販売した。
洗浄ステーションを備えた床掃除ロボット。特許取得のゴミが絡まない吸引システムやゴミ圧縮技術、ステーションの自動洗浄など最先端技術を搭載したハイレベルな清掃を実現。
D型の形状でもHOBOT社独自のアルゴリズムで、丸型のロボット掃除機では届かなかった角までの密着を可能にし、特許を取得している回転ブラシにゴミが絡まない効率的な吸引システム、全面フラット形状のモップが800gの圧力をかけながら、拭き残しを防ぐ。加えて、5000Paの吸引力を実現している。
また、洗浄ステーションは、特許取得したゴミの圧縮機能で、同時にフィルターの目詰まりを防いだり、独自技術によりステーション内の洗浄を不要にしたりするなどメンテナンスへの負担を最小限にしている。
洗浄ステーションを備えた床掃除ロボット。D型の形状でもHOBOT社独自のアルゴリズムで、丸型のロボット掃除機では届かなかった角までの密着を可能にしたとのこと。
サイズおよび重量は、床掃除ロボット本体が344×343×97.5mm(幅×奥行き×高さ)、3.76kg。洗浄ステーションが410×486×390mm(幅×奥行き×高さ/スロープ装着時)、5.93kg。
公式サイトの価格は125,000円。
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