EDIFIER QR65
Edifier QR65 は、70W 出力・Hi‑Res(24bit/96kHz)対応・LDAC Bluetooth 5.3・USB給電(最大65W)・RGBライティング搭載の高性能アクティブスピーカーです。
製品概要
QR65は、デスクトップでの音楽鑑賞や動画視聴、ゲーム用途を強く意識して設計された2.0アクティブスピーカーです。コンパクトな設置性を保ちながら、32mmシルクドームツイーターと70mmアルミダイアフラムのミッドバスユニットを組み合わせた2ウェイ構成を採用し、合計70Wの出力を実現しています。Bluetooth 5.3によるワイヤレス接続に加え、USB入力とRCA入力にも対応し、ハイレゾ再生やLDACによる高音質ワイヤレス伝送を楽しめるのが大きな魅力です。さらに、前面にはインフィニティミラーとLEDを使った個性的なライトエフェクトを備え、見た目の楽しさと実用性を両立しています。加えて、背面にはGaN技術を用いたUSB充電ポートを3基備え、音を楽しむだけでなく、スマートフォンやノートPC周辺の給電環境までまとめて整えられる、多機能なデスクトップオーディオ製品に仕上がっています。
特徴
音質設計
- 2ウェイ構成の本格ユニット:32mmシルクドームツイーターと70mmアルミダイアフラムのミッドバスユニットを左右それぞれに搭載し、コンパクトなサイズからは想像しにくい厚みのある再生を狙った構成です。高域の見通しと中低域の量感を両立しやすく、デスクトップ用途でも音の輪郭を保ちやすい設計です。
- 合計70Wのアクティブ駆動:ツイーターが15W×2、ミッドバスユニットが20W×2で、総合70Wの出力を確保しています。近距離リスニング向けのスピーカーとしては十分に余裕があり、BGM的な小音量再生から、映画やゲームをしっかり楽しみたい場面まで幅広く対応しやすい仕様です。
- フルデジタルシグナルプロセッシング:入力から出力までデジタル処理を活用し、信号ロスを抑えながら音の制御精度を高める構成です。アクティブスピーカーらしい一体感のある鳴り方につながっており、ユニットごとの役割分担も明確にしやすくなっています。
- ツーウェイアクティブクロスオーバー:高域と中低域をデジタルで帯域分割し、各ユニットへ適切に信号を振り分けます。これにより、音のつながりや定位表現のまとまりを保ちやすく、単なる派手なデザイン機ではなく、きちんとオーディオ的な土台を作り込んだモデルであることがわかります。
- DRCによる再生制御:ダイナミックレンジコントロールを組み込み、過大入力時の乱れを抑えながら、聴感上の安定感を高めています。近接視聴の環境では音のバランスの崩れに気づきやすいため、こうした制御技術は実使用時の快適さに直結します。
低音表現とエンクロージャー技術
- MazeTubeバスレフチャンネル:内部に長い音道を持たせた独自構造により、限られた筐体容積の中でも低音をしっかり伸ばす工夫が施されています。サイズ優先の小型スピーカーにありがちな軽い鳴り方ではなく、土台のあるサウンドを目指している点が特徴です。
- MazeTube 2.0による約50cmチューブ構造:エンクロージャー内に格納された約50cmのチューブを活用し、55Hzまでの低域再生に対応しています。デスクトップ機としては低音の沈み込みを重視した設計で、迫力を出しやすい方向性が見て取れます。
- TurbMuffエアノイズ抑制テクノロジー:バスレフ動作時に発生しやすい気流ノイズを抑えるための独自技術です。低音感を無理に強調するだけでなく、聴感上の濁りを抑えながら量感を確保する狙いがあり、音の見通しを損ないにくいのが利点です。
- 内部構造による振動と干渉への配慮:内部の音道がユニット側と回路側を分ける役割も果たしており、不要な振動や音波の影響を抑える方向で考えられています。価格帯を考えると、外見だけでなく中身にも手間をかけた設計思想が感じられます。
高音質再生と接続性
- ハイレゾオーディオ認証取得:有線再生で24bit/96kHzに対応し、ハイレゾ再生を前提にしたデスクトップ環境にも組み込みやすい仕様です。音楽配信やローカル音源をきちんと楽しみたい層にとっては、安心感のあるポイントです。
- ハイレゾワイヤレス対応:Bluetooth接続時もLDACに対応し、最大96kHz/24bit相当のワイヤレス伝送をサポートします。ケーブルレスで机まわりをすっきりさせつつ、音質面でも妥協しにくい構成です。
- Bluetooth 5.3対応:安定性と省電力性に優れるBluetooth 5.3を採用し、スマートフォンやPCとの接続性を高めています。日常的に複数デバイスを切り替えながら使う場面でも扱いやすい仕様です。
- 入力系統はBluetooth、USB、RCAの3系統:ワイヤレス、PCとのUSB接続、アナログ機器接続まで幅広く対応します。音楽再生用PC、ゲーム機周辺、スマートフォンなど、複数のソースを1台に集約したいユーザーに向いています。
- サブウーファー出力を装備:背面にサブウーファー出力端子を備え、2.1ch構成へ拡張できます。低音の量感をさらに強化したい場合や、映像コンテンツの迫力を高めたい場合にも発展性があります。
デザインとライトエフェクト
- インフィニティミラーデザイン:前面にミラー構造とLEDを組み合わせることで、奥行き感のある独特の発光表現を実現しています。一般的なデスクトップスピーカーとは明確に異なる個性を持ち、インテリア性や所有感の高さも魅力です。
- TempoAbyssによる音楽連動ライティング:再生中の音楽をFFTアルゴリズムで解析し、リズムや雰囲気に合わせてLEDが明滅します。単に光るだけではなく、音の存在感を視覚的にも広げてくれる仕組みです。
- 約1680万通りのライトカスタマイズ:発光色やパターンの組み合わせが豊富で、部屋の雰囲気や再生コンテンツに応じて表情を変えられます。ゲーミング環境との相性はもちろん、落ち着いた色味にして大人っぽく使うこともできます。
- 消灯を含む柔軟な演出設定:ライト演出が特徴的な製品ですが、必要に応じて明るさ調整や消灯も行えます。日中の作業や落ち着いて音だけに集中したい場面でも使いやすく、派手さ一辺倒で終わらない配慮があります。
- レザー調仕上げの外装:天面や側面にはレザー調の質感が採用され、単なるゲーミング寄りの派手な意匠ではなく、家具やデスク環境になじませやすい上質感も持たせています。触感や見た目のまとまりにも配慮されたデザインです。
充電機能とデスクトップ適性
- GaN採用の高速充電機能:背面にGaN技術を用いた充電ポートを搭載し、スピーカーとしてだけでなくデスク上の給電ハブとしても機能します。音響機器に充電機能を組み込んだ点が、このモデルの大きな個性です。
- USB Type-C×2、USB Type-A×1を装備:USB-Cを2基、USB-Aを1基備え、スマートフォン、タブレット、ワイヤレス機器などをまとめて充電できます。現代的なデスク環境を意識した構成です。
- USB-Cは最大65W、USB-Aは最大60W:USB-C単独使用時は最大65W、USB-A単独使用時は最大60Wに対応し、対応ノートPCやタブレットへの給電にも活用しやすい出力です。スピーカーの設置スペースを有効活用できる実用性があります。
- 複数ポート同時使用時の出力配分にも対応:3ポート同時使用時でも合計最大60Wの給電に対応し、複数デバイスを同時に充電できます。机上のACアダプターを減らしたい人には特に便利です。
- PD3.0、QC3.0、UFCSをサポート:主要な急速充電規格に対応しており、対応デバイスとの組み合わせで実用的な高速充電が期待できます。オーディオ機器でありながら、デスク全体の利便性を高める製品として成立しています。
使い勝手
- 専用金属製スタンドを付属:スピーカー本体に加え、設置角度を最適化する専用スタンドが同梱されます。追加アクセサリーなしでも導入しやすく、デスク上での使い勝手に配慮されています。
- 仰角10度のリスニング設計:スタンド使用時は上向き10度で固定され、机に置いた際に音が耳の方向へ届きやすくなります。ニアフィールド環境ではこうした角度調整が聴こえ方に効きやすく、定位感の改善に役立ちます。
- 側面ノブとボタンによる直感操作:右スピーカー側面に電源ボタンや音量ノブ、ライト調整ノブを配置し、日常的な操作を本体だけで完結しやすくしています。アプリ操作に頼り切らず、機械としての扱いやすさも確保しています。
- アプリによる統合管理:専用アプリからライト設定、入力切替、イコライザー調整などを行えます。視覚演出と音質チューニングの両方をまとめてコントロールできるのは、この製品ならではの便利さです。
- カラーはブラックとホワイトの2色:デスクや部屋の雰囲気に合わせて選びやすく、スタイリングの自由度も高めです。見た目の主張が強い製品だからこそ、色の選択肢があることには意味があります。
スペック一覧
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 製品名 | QR65 / ED-QR65 |
| 製品タイプ | 2.0アクティブスピーカー / デスクトップアクティブモニター |
| スピーカー構成 | 2Way |
| 再生チャンネル | ステレオ |
| 総合出力 | 70W RMS |
| 出力内訳 | ツイーター 15W×2、ミッドバスユニット 20W×2 |
| ツイーター | 1.25インチ(32mm)シルクドームツイーター |
| ミッドバスユニット | 2.75インチ(70mm)アルミダイアフラムミッドバスユニット |
| 再生周波数帯域 | 55Hz~40kHz |
| ハイレゾ対応 | 対応 |
| ハイレゾワイヤレス対応 | 対応 |
| 有線時対応解像度 | 最大24bit/96kHz |
| ワイヤレス時対応解像度 | LDAC使用時 最大96kHz/24bit相当、最大990kbps |
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、LDAC |
| 対応プロファイル | A2DP、AVRCP、HFP |
| ワイヤレス再生 | 対応 |
| 入力端子 | Bluetooth、USB-A(USB音声入力)、RCA入力 |
| 出力端子 | サブウーファー出力 |
| サブウーファー拡張 | 対応(2.1ch構成可) |
| スピーカー方式 | バスレフ |
| 音響技術 | フルデジタルシグナルプロセッシング、ツーウェイアクティブクロスオーバー、DRC、MazeTubeバスレフチャンネル / MazeTube 2.0、TurbMuffエアノイズ抑制テクノロジー |
| ライト機能 | インフィニティミラー + LEDライトエフェクト |
| ライト制御 | 専用アプリによるパターン・カラー変更、明るさ調整、消灯対応 |
| ライト表現数 | 約1,680万通り |
| 音楽連動ライティング | 対応(TempoAbyss、FFT解析連動) |
| 充電技術 | TurboGaN / GaN充電機能搭載 |
| 充電ポート数 | USB Type-C×2、USB Type-A×1 |
| USB Type-C単独出力 | 各ポート最大65W |
| USB Type-A単独出力 | 最大60W |
| 3ポート同時使用時最大出力 | 合計最大60W |
| USB-C 1出力 | 5V/3A、9V/3A、12V/3A、15V/3A、20V/3.25A |
| USB-C 2出力 | 5V/3A、9V/3A、12V/3A、15V/3A、20V/3.25A |
| USB-A出力 | 5V/3A、9V/3A、12V/3A、15V/3A、20V/3A |
| USB-C 1 + USB-C 2同時使用 | 20W + 45W |
| USB-C 1 + USB-A同時使用 | 15W |
| USB-C 2 + USB-A同時使用 | 20W + 45W |
| USB-C 1 + USB-C 2 + USB-A同時使用 | 15W + 45W |
| 対応急速充電規格 | UFCS、USB Power Delivery 3.0、Quick Charge 3.0 |
| ノイズレベル | ≤20dB(A) |
| S/N比 | ≥85dB(A) |
| 電源 | AC 100-240V、50/60Hz、130W |
| 本体サイズ(右スピーカー) | 約142×213×217mm |
| 本体サイズ(左スピーカー) | 約130×213×212mm |
| サイズ表記別記 | 約277.8×213×216.8mm(左右一式としての案内表記あり) |
| 質量 | 約5.3kg(左右スピーカー合計) |
| カラー | ブラック、ホワイト |
| 付属スタンド | 金属製スピーカースタンド×2 |
| スタンド角度 | 仰角10度 |
| 付属品 | 電源ケーブル、オーディオケーブル(3.5mm – RCA)、USB-A to Aケーブル、スピーカー間接続ケーブル(7pin)、クリーニングクロス、スピーカースタンド×2、クイックスタートガイド、ユーザーズガイド、保証書 |
| 型番 | ED-QR65-BK / ED-QR65-WH |
| 発売日 | 2024年2月2日 |
| 保証期間 | 1年 |
総合評価とレビュー
QR65の魅力をひと言でまとめるなら、音、光、給電という本来なら別々の製品が担ってきた役割を、ひとつのデスクトップスピーカーに高い完成度でまとめ上げた意欲作、という表現がしっくりきます。デスクトップスピーカー市場では、音質重視の無骨なモデルか、見た目を重視したライトユーザー向けのモデルかに分かれやすい傾向がありますが、QR65はその中間を狙うのではなく、両方をしっかり取りにいった製品です。そのため、単に音が良い、あるいは単に光るというだけでは終わらず、机の上の体験そのものをアップグレードする道具としての存在感が際立っています。
まず大きな強みは、見た目のインパクトに反して、音づくりがかなり真面目なことです。前面のインフィニティミラーやLED演出ばかりに目が向きがちですが、実際の中身を見ると、32mmシルクドームツイーターと70mmアルミダイアフラムのミッドバスユニットによる2ウェイ構成、フルデジタルシグナルプロセッシング、アクティブクロスオーバー、MazeTube系の低音設計、TurbMuffによる気流ノイズ抑制など、音響面の設計要素がかなりしっかり揃っています。つまりこの製品は、華やかな外観を前面に押し出しつつも、スピーカーとしての基本性能をないがしろにしていません。実用上も、この価格帯のデスクトップ向け製品としては低音のスケール感が出しやすく、近距離で聴いても音像がぼやけにくい構成になっている点は評価できます。音の方向性としては、モニターライクに痩せた鋭さを追うよりも、厚みとエネルギー感を残しながら、定位や見通しもきちんと保つタイプと見るのが自然です。音楽だけでなく、ゲームや映画にも気持ちよく振れるバランスで、机の上の万能機としての資質は高いと言えます。
次に、デザインとライトエフェクトの完成度も見逃せません。光るスピーカーというと、どうしても一時的な面白さやゲーミング色の強さばかりが先行しがちですが、QR65はミラー構造による奥行き感のおかげで、視覚演出にきちんと立体感があります。しかも発光色やパターンの自由度が高く、音楽連動モードまで備えているため、単なる装飾ではなく、音を聴く時間そのものを演出する装置として機能します。この手の機能は派手すぎると飽きやすいのですが、明るさ調整や消灯にも対応しているため、気分や時間帯に応じて付き合い方を変えられるのが良いところです。仕事中は消灯、夜はムード重視、といった使い分けができるので、個性的な外観のわりに日常へ取り入れやすいのです。ブラックとホワイトの2色展開で、レザー調の外装も採用しているため、単なるおもちゃっぽさに寄らず、空間の中で製品としての質感を保っている点も好印象です。
さらに、この製品の独自性を決定づけているのが、GaN充電器の内蔵です。USB Type-Cを2基、USB Type-Aを1基備え、最大65Wクラスの給電に対応するという仕様は、スピーカーとして考えるとかなり異色です。しかし実際のデスク環境を考えると、これは非常に理にかなっています。PC、スマートフォン、ワイヤレス機器、場合によってはタブレットまで、机の上には常に給電が必要なものが集まります。そこにスピーカーが給電ハブとして機能することで、ACアダプターや充電器を別に置く必要が減り、配線も視覚的なノイズも抑えられます。音響機器を導入するだけで机全体の使い勝手までよくなる、という体験価値は大きく、見た目と利便性の両方に気を配りたいユーザーにはかなり刺さるはずです。
一方で、弱みがないわけではありません。まず、価格帯としては気軽な入門機ではありません。5万円前後という水準は、デスクトップスピーカーとして見ると中級以上で、純粋に音質だけを追うのであれば、競合にはもっと音に特化した選択肢もあります。QR65は音だけで勝負するというより、音質、演出、充電機能、設置性をまとめた総合商品なので、ここを理解せずに音質最優先で比較すると割高に映る可能性があります。また、コンパクトといっても完全な小型機ではなく、デスクが狭い環境ではそれなりの存在感があります。スタンド込みで美しく使おうとすると、左右にある程度の余白も欲しくなるため、ノートPCだけを置く極小デスク向けとは言いにくい部分もあります。
また、個性の強さは魅力であると同時に、選ぶ人を分ける要素でもあります。インフィニティミラーの意匠や発光演出は、この製品の顔ですが、逆に言えばミニマルで完全に目立たないスピーカーを求める人には向きません。光を消しても前面デザインそのものに個性があるため、オフィスライクな無機質さを好むユーザーにはやや主張が強いでしょう。加えて、入力系統は実用的ですが、光デジタルやHDMI ARCのようなテレビ向け機能まで備えた万能AV機というわけではありません。あくまで中心はデスクトップオーディオであり、PCやスマートフォンとの親和性に軸足を置いた製品です。
おすすめできるユーザー像はかなり明確です。まず第一に、PCデスクやゲーム環境を見た目込みで整えたい人には非常に相性が良いです。RGBライティング文化に馴染みがありつつ、安っぽい音では満足できない人にはちょうどよい落としどころではなく、むしろ有力な本命候補になりえます。次に、ヘッドホン中心だった人がスピーカー環境へ一歩進みたい場合にも向いています。近距離でしっかり鳴り、音場感や実体感を楽しみやすいので、耳元の解像感とは別の魅力を感じやすいからです。さらに、机上の配線や充電機器を整理したい人にとっても、この製品の充電機能は思った以上に価値があります。単なる音の出口ではなく、デスク環境のハブとして活躍してくれるため、所有満足度は高くなりやすいでしょう。
総評として、QR65は万人向けの優等生というより、現代のデスクトップ体験を多面的に豊かにしたい人に向けた、非常に完成度の高い提案型モデルです。オーディオ専業機のような純粋一点突破型ではないものの、音質面の基礎がしっかりしているからこそ、光や充電といった追加価値が単なるおまけで終わっていません。机の上に置いた瞬間の高揚感、日常的な使い勝手、そして肝心の再生品質まで、総合的な満足度を重視するならかなり魅力的な一台です。デスクトップスピーカーに機能性と体験価値の両方を求めるなら、QR65はかなり印象に残る選択肢と言えます。
※セール開催・内容・価格等は、予告なく変更となる場合がございます。正確な情報は、販売ページ上でご確認ください。


