Edifier MR4
Edifier MR4 は、4インチウーファーと1インチシルクドームツイーターを搭載したアクティブ・ニアフィールドモニタースピーカーです。DTMや動画編集などの制作環境で原音に忠実なモニタリングを行える一方、音楽鑑賞向けのモードも備え、デスクトップから小規模スタジオまで幅広い用途に対応する、コストパフォーマンスに優れたブックシェルフ型スピーカーとして位置づけられています。
特徴
音質・チューニング
- プロフェッショナルチューニング:
ドイツ KLIPPEL システムによるユニット解析と、Edifier Acoustic Lab によるチューニングで、モニター用途に適したフラット寄りの特性を実現。 - 4インチウーファー+1インチシルクドームツイーター:
4インチウーファーが60Hzまで伸びる低域を担当し、1インチシルクドームツイーターが滑らかで自然な高域を再生。 - 2次クロスオーバー構成:
インダクタとコンデンサによる2次クロスオーバーを採用し、ウーファーとツイーター双方に良質な信号を供給して音の純度を高める。 - DSP+TI製アンプ/ADC:
TI製ADCチップとデジタルパワーアンプ TAS5713、内蔵DSPによる音質調整で、デュアルモードでも安定した再生を実現。
構造・筐体
- MDF木製キャビネット:
MDF構造により共振や着色を抑え、原音に近いトーンを再現。 - コンポジットコーン+MICA配合:
PPコーンにMICAを適度に配合し、柔らかくリラックスした聴感を保ちつつ剛性を高め、低域の量感と深さを向上。 - コンパクトなブックシェルフ型:
幅140mm・高さ228mmのコンパクトサイズで、PCデスクや小規模スタジオに設置しやすい。
接続性・インターフェース
- TRSバランス入力:
6.35mm TRSバランス入力を備え、+4dBuの入力感度でミキサーやオーディオインターフェースなどプロ機器と接続可能。 - RCA/AUXアンバランス入力:
RCA(-10dBV)と3.5mm AUX(-10dBV)入力を搭載し、PC、スマートフォン、タブレット、CDプレーヤーなど多様な機器と接続できる。 - 前面ヘッドホン出力:
前面に3.5mmヘッドホン端子を備え、スピーカーからヘッドホンへの切り替えをスムーズに行える。
操作性・機能
- モニター/ミュージックのデュアルモード:
制作向けの「モニターモード」と、リスニング向けに高域・低域を演出した「ミュージックモード」を切り替え可能。 - マルチファンクションノブ:
前面ノブで音量調整、長押しで電源オン/オフ、ダブルクリックや短押しでサウンドモード切り替え。LED色でモードを表示(赤=モニター、緑=ミュージック)。 - トーンコントロール:
高域・低域を個別に調整できるノブを備え、環境や好みに合わせた音作りが可能。
付属品・運用性
- 豊富なケーブル同梱:
スピーカー接続ケーブル、RCA-3.5mmステレオミニプラグケーブル、3.5mmステレオミニプラグケーブルなどが付属し、購入後すぐに複数機器と接続できる。 - ワールドワイド対応電源:
100~240V 50/60Hz対応で、国内外の環境でも使用可能。 - カラー展開:
ブラック/ホワイトの2色展開で、デスク環境に合わせた選択が可能。
スペック一覧
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 製品名 | Edifier MR4(日本市場では ED-MR4 型番として販売) |
| タイプ | 2ch アクティブ・ニアフィールドモニタースピーカー |
| スピーカーユニット | ツイーター:1インチシルクドームツイーター(約25mm)/ミッド・バス:4インチウーファー(約106mm) |
| 総合出力(RMS) | 42W(21W+21W) |
| 周波数特性 | 60Hz~20kHz |
| S/N比 | 85dB以上(A特性) |
| アンプ方式 | Class-D デジタルアンプ(TI TAS5713)+DSP |
| ADCチップ | TI製高品質ADCチップセット(SNR最大99dB) |
| 入力端子 | TRSバランス(6.35mm)、RCAアンバランス、AUXアンバランス(3.5mmステレオミニ) |
| 入力端子感度 | TRS:+4dBu/RCA:-10dBV/AUX:-10dBV |
| 出力端子 | 前面3.5mmヘッドホン端子 |
| サウンドモード | モニターモード/ミュージックモード(前面ノブ+LED表示で切替) |
| 操作系 | 前面マルチファンクションノブ(音量・電源・モード切替)、高域/低域調整ノブ |
| キャビネット素材 | MDF木製キャビネット |
| 構造 | アクティブ側+パッシブ側の2台1組構成 |
| 外形寸法(アクティブ) | 幅140mm×高さ228mm×奥行197.5mm |
| 外形寸法(パッシブ) | 幅140mm×高さ228mm×奥行184mm |
| 外形寸法(参考・一部表記) | 幅140mm×高さ228mm×奥行170mm(販売ページによる簡略表記) |
| 質量 | 約4.5kg(1セット合計) |
| 電源 | AC 100~240V 50/60Hz |
| ケーブル長 | 電源ケーブル:約1.6m/スピーカー接続ケーブル:約2.4m/RCA-3.5mmケーブル:約1.7m/3.5mm-3.5mmケーブル:約1.7m |
| 対応用途 | PC、DTM/作曲、動画編集、スタジオモニター、TV、ゲーム機(PS5など)、一般音楽鑑賞 |
| カラー | ブラック/ホワイト |
| 発売日(国内) | 2022年12月16日 |
強み・弱み・おすすめユーザー・総評(簡易レビュー)
Edifier MR4 の最大の強みは、「モニターらしさ」と「リスニングの楽しさ」をバランス良く両立している点にあります。4インチウーファーと1インチシルクドームツイーターの組み合わせは、60Hzまで伸びる低域と滑らかな高域を実現し、DTMや動画編集など制作用途で求められるニュートラルなモニタリングを支えつつ、日常的な音楽鑑賞では程よく豊かな低音と耳当たりの良い高音で心地よいサウンドを届けてくれます。KLIPPELシステムによる解析とプロフェッショナルなチューニング、TI製ADC/DSP/Class-Dアンプといった技術的な裏付けもあり、価格帯を考えると音質面の完成度はかなり高い部類と言っていいでしょう。
一方で、MR4は「万能ハイパワースピーカー」ではありません。総合出力42Wはデスクトップ環境には十分ですが、大音量で鳴らし続ける用途や広いリビング全体を迫力あるサウンドで満たすような使い方には向きません。低域は60Hzまでしっかり伸びるものの、サブウーファーを組み合わせたシステムと比べれば、映画の爆発音やEDMの超低域を物理的に揺さぶるような表現は控えめです。また、モニター用途を意識した設計のため、派手なドンシャリサウンドを好むユーザーにはやや物足りなく感じられる可能性もあります。音のキャラクターとしては「フラット寄りで少しリスニング寄り」という中庸な立ち位置であり、極端な味付けを求める人には別の選択肢が合うかもしれません。
おすすめしたいユーザー像はかなり明確です。まず、DTMや作曲、動画編集などを始めたばかりのクリエイターにとって、MR4は「最初のモニタースピーカー」として非常にバランスの良い選択肢になります。TRSバランス入力でオーディオインターフェースとしっかり接続でき、RCAやAUXでPCやモバイル端末とも簡単につながるため、制作環境と日常の視聴環境を1セットでまかなうことができます。モニターモードではミックスのバランスやノイズ、定位をチェックしやすく、ミュージックモードに切り替えれば、完成した楽曲やお気に入りの音源を気持ちよく楽しめる――この二面性は、クリエイティブとリスニングを行き来するユーザーにとって大きな魅力です。さらに、PC用スピーカーをグレードアップしたいが、本格的なスタジオモニターは予算的にもサイズ的にもハードルが高い、というユーザーにもフィットします。コンパクトなブックシェルフ型でデスクに置きやすく、MDFキャビネットの落ち着いたデザインは、仕事用デスクにも趣味のオーディオ環境にも馴染みやすいでしょう。
総評として、Edifier MR4 は「エントリークラスの価格で、モニタースピーカーらしい素直な音と日常使いの楽しさを両方手に入れたい人」に向けた、非常にバランスの良い製品だと評価できます。42Wの出力と4インチウーファーによる低域は、PCデスクや小規模スタジオには十分な余裕があり、TRSバランス入力や複数のアンバランス入力、前面ヘッドホン端子など、実用的なインターフェースも充実しています。モニター/ミュージックのデュアルモード、トーンコントロール、マルチファンクションノブといった操作性もよく練られており、初めてモニタースピーカーを導入するユーザーでも扱いやすい設計です。絶対的な低域の量感や大音量再生を求めるなら上位機種やサブウーファーとの組み合わせが視野に入りますが、価格帯とサイズ感を考えれば、MR4は「デスクトップオーディオとクリエイティブワークの両方を一歩引き上げてくれる、頼れる相棒」と言えるでしょう。
Edifier MR4 / MR4 MKII / MR5 / MR3 比較表
MRシリーズ概要
Edifier MRシリーズは、デスクトップ環境向けに設計されたコンパクトなアクティブスタジオモニター群で、サイズ・出力・音響設計の異なる複数モデルを展開している。MR4はシリーズの中心的存在として高い評価を得ており、MR4 MKIIではアンプ構成を刷新し、よりモニターライクな音響を追求。MR5はより大きな筐体と高出力で本格的な制作環境に対応し、MR3は小型ながら音楽鑑賞と簡易モニターを両立する入門機として位置付けられている。
特徴まとめ(モデル別)
MR4(初代)
- コンパクトモニターの定番モデル 4インチウーファー+1インチシルクドームツイーター構成。
- クラスDアンプ搭載 左側がアクティブ、右側がパッシブのセミアクティブ方式。
- モニター/ミュージック切替モード 制作用と鑑賞用の音響カーブを切り替え可能。
- 高コスパで人気のモデル デスクトップサイズで扱いやすく、入門モニターとして定番。
MR4 MKII(新型)
- Bi-amped(2アンプ構成)へ進化 ウーファーとツイーターを独立駆動し、分離感と解像度が向上。
- 新設計のキャビネットと音響チューニング 初代MR4よりフラット志向のモニターサウンド。
- より正確な定位とレンジ感 制作用途を強化したアップグレードモデル。
- 入力端子の刷新(モデルにより差異) バランス入力の有無は地域モデルで異なる。
MR5
- 5インチウーファー採用の上位モデル MR4より一回り大きく、低域の量感とレンジが拡大。
- 高出力アンプ搭載 より広い部屋や本格的な制作環境に対応。
- フラット志向の音響設計 MRシリーズの中で最もモニターライクなサウンド。
- 背面ポートによる豊かな低域 小型モニターでは不足しがちな低域を補完。
MR3
- 3インチウーファーの小型モデル コンパクトで設置性が高く、ノートPC環境に最適。
- 音楽鑑賞寄りのチューニング MR4よりややリスニング寄りで、扱いやすい音。
- 軽量・省スペース設計 小型デスクやサブモニター用途に向く。
スペック比較表
| モデル | ウーファー | ツイーター | アンプ構成 | 出力 | 周波数特性 | 入力端子 | 特徴 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| MR4 | 4インチ | 1インチシルクドーム | クラスD(セミアクティブ) | 21W+21W | 60Hz〜20kHz | TRS / RCA / AUX | モニター/ミュージック切替 |
| MR4 MKII | 4インチ | 1インチ | Bi-amped | 約40W級(地域差あり) | 55Hz〜20kHz前後 | モデルにより差異 | 初代よりフラットで解像度向上 |
| MR5 | 5インチ | 1インチ | クラスD | 70W級 | 50Hz〜20kHz | TRS / RCA | 本格モニター向け高出力 |
| MR3 | 3インチ | 1インチ | クラスD | 21W級 | 70Hz〜20kHz | AUX / RCA | 小型で扱いやすい入門機 |
モデル別の特徴比較(要点)
サイズ・設置性
- MR3:最小で省スペース
- MR4 / MR4 MKII:デスクトップに最適
- MR5:やや大型で本格制作向け
音質傾向
- MR3:リスニング寄り、柔らかい音
- MR4:入門モニターとしてバランス良好
- MR4 MKII:よりフラットで解像度が高い
- MR5:低域レンジが広く、最もモニターライク
出力・部屋の広さ
- MR3:小部屋・近接リスニング
- MR4 / MKII:6〜10畳程度
- MR5:10畳以上や制作ルーム
総合まとめ
MRシリーズは、デスクトップ環境で「手頃な価格でモニターライクな音を得たい」というユーザーに向けて設計されたラインナップだ。MR4はその中心的存在で、コンパクトながら帯域バランスが良く、初めてのモニタースピーカーとして非常に扱いやすい。MR4 MKIIではアンプ構成が刷新され、より正確な定位と解像度を獲得しており、DTMや動画制作など、音の細部を確認したいユーザーに向けたアップグレードモデルとなっている。
MR5はシリーズの中で最も本格的なモデルで、5インチウーファーによる低域の余裕と高出力アンプにより、広めの部屋や本格的な制作環境で真価を発揮する。対してMR3は小型で扱いやすく、ノートPCと組み合わせた省スペース環境や、簡易モニターとしての用途に向いている。
シリーズ全体を俯瞰すると、MR4は「万能型」、MR4 MKIIは「精度重視」、MR5は「本格派」、MR3は「省スペース・入門向け」という位置付けが明確で、ユーザーの環境や目的に応じて選びやすい構成になっている。特にMR4とMR4 MKIIは価格と性能のバランスが良く、デスクトップでの音楽制作や動画編集を始めたいユーザーにとって、最初の一台として非常に魅力的な選択肢と言える。
MRシリーズ詳細スペック比較
MR4(初代)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 製品名 | Edifier MR4 |
| 形式 | 2ウェイ・アクティブスタジオモニター |
| アンプ構成 | クラスDアンプ(左側アクティブ/右側パッシブ) |
| 出力 | 21W+21W |
| ドライバー構成 | 4インチウーファー、1インチシルクドームツイーター |
| 周波数特性 | 60Hz〜20kHz |
| S/N比 | ≥85dB(A) |
| 入力端子 | TRSバランス入力、RCA、AUX(3.5mm) |
| 音響モード | モニター/ミュージック切替 |
| キャビネット | MDF(木製) |
| エンクロージャー方式 | バスレフ(背面ポート) |
| 電源 | 内蔵電源 |
| サイズ | 約140×228×197mm |
| 重量 | 約4.5kg(ペア) |
MR4 MKII(新型)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 製品名 | Edifier MR4 MKII |
| 形式 | 2ウェイ・アクティブスタジオモニター |
| アンプ構成 | Bi-amped(ウーファー/ツイーター独立駆動) |
| 出力 | 約40W級(地域モデルにより差異) |
| ドライバー構成 | 4インチウーファー、1インチツイーター |
| 周波数特性 | 約55Hz〜20kHz(公式記載) |
| S/N比 | ≥85dB前後(地域モデルにより差異) |
| 入力端子 | 地域モデルにより差異(RCA/TRS/AUXなど) |
| 音響設計 | 初代よりフラット志向、定位精度向上 |
| キャビネット | 新設計MDFキャビネット |
| エンクロージャー方式 | バスレフ |
| 電源 | 内蔵電源 |
| サイズ | 初代MR4と同等クラス |
| 重量 | 初代MR4と同等クラス |
MR5
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 製品名 | Edifier MR5 |
| 形式 | 2ウェイ・アクティブスタジオモニター |
| アンプ構成 | クラスDアンプ |
| 出力 | 約70W級 |
| ドライバー構成 | 5インチウーファー、1インチツイーター |
| 周波数特性 | 50Hz〜20kHz |
| S/N比 | ≥85dB |
| 入力端子 | TRSバランス入力、RCA |
| キャビネット | MDF |
| エンクロージャー方式 | バスレフ(背面ポート) |
| 電源 | 内蔵電源 |
| サイズ | 約180×260×230mm |
| 重量 | 約7.5kg(ペア) |
MR3
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 製品名 | Edifier MR3 |
| 形式 | 2ウェイ・アクティブスピーカー |
| アンプ構成 | クラスDアンプ |
| 出力 | 約21W級 |
| ドライバー構成 | 3インチウーファー、1インチツイーター |
| 周波数特性 | 70Hz〜20kHz |
| S/N比 | ≥85dB |
| 入力端子 | AUX(3.5mm)、RCA |
| キャビネット | MDF |
| エンクロージャー方式 | バスレフ |
| 電源 | 内蔵電源 |
| サイズ | 約128×210×160mm |
| 重量 | 約3.5kg(ペア) |
MRシリーズの詳細比較ポイント
サイズ・ユニット構成の違い
- MR3:3インチウーファーで最小。省スペース向け。
- MR4 / MKII:4インチウーファーでデスクトップに最適。
- MR5:5インチウーファーで低域レンジが最も広い。
アンプ構成の違い
- MR4(初代):セミアクティブ方式(左アクティブ/右パッシブ)。
- MR4 MKII:Bi-ampedで精度向上。
- MR5 / MR3:一般的なクラスDアンプ。
入力端子の違い
- MR4(初代):TRSバランス入力あり。
- MR4 MKII:地域モデルにより差異。
- MR5:TRSバランス入力あり。
- MR3:AUX/RCAのみ。
周波数レンジの違い
- MR3:70Hz〜20kHz(最も軽量な低域)
- MR4:60Hz〜20kHz
- MR4 MKII:55Hz〜20kHz(初代より低域が伸びる)
- MR5:50Hz〜20kHz(最も広い低域レンジ)
総合まとめ
MRシリーズのスペックを詳細に比較すると、それぞれのモデルが明確な役割を持って設計されていることがわかる。MR3はコンパクトさを最優先したモデルで、ノートPCと組み合わせた省スペース環境に最適。MR4はシリーズの中心的存在で、バランスの良い帯域と扱いやすいサイズから、初めてのモニタースピーカーとして非常に人気が高い。MR4 MKIIではアンプ構成がBi-ampedへと進化し、初代よりもフラットで解像度の高いサウンドを実現しており、DTMや動画制作など、音の細部を確認したいユーザーに向けたアップグレードモデルとなっている。
MR5はシリーズの中で最も本格的なモデルで、5インチウーファーによる低域の余裕と高出力アンプにより、広めの部屋や制作ルームで真価を発揮する。低域レンジの広さや音圧の余裕は、ミックス作業やモニター用途で大きなアドバンテージとなる。
こうして比較すると、MRシリーズは「省スペース」「デスクトップ」「本格制作」という3つの用途に応じて選びやすい構成になっており、ユーザーの環境や目的に合わせて最適なモデルを選べる点が大きな魅力だと言える。
※セール開催・内容・価格等は、予告なく変更となる場合がございます。正確な情報は、販売ページ上でご確認ください。
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