LUPINE 焚火台 ストーブ

UIは、折り畳んで専用の収納バッグで持ち運べる、薪ストーブとしても使える焚火台【LUPINE 焚火台 ストーブ】をクラウドファンディングサイトMakuakeで先行販売しました。

前面には開放感のあるドイツ製特殊強化ガラスを使用した窓を配置。火力や薪の残量がひと目で確認できる。薪が燃える姿を鑑賞することができ、自分だけのオシャレなキャンプとして、また家族と一緒にヒーリングキャンプを楽しめる。

LUPINE 焚火台 ストーブ

薪ストーブとして使う際には、焚き火台の上面に上板と煙突を取り付ける。上板は丈夫な鉄製で、調理台として活用できるため、様々な料理を作れるとする。

煙突には二重構造の穴あけ管を採用し、触っても火傷をしにくい設計だとする。なお、同社が12月上旬にテストした際には、煙突の中段部の温度は約76℃で、下段部は約53℃だったとする。

なお、オプションで延長煙突や煙突エルボ90度を用意し、大きめのテントや、テントの煙突穴の位置に合わせて設置可能。

煙突部を含まないサイズは470×260×470mm(幅×奥行き×高さ)。収納時のサイズは、570×400×160mm(幅×奥行き×高さ)。煙突の高さは1,000mm。重さは11kg。

一般販売価格は62,000円。先行販売は1月27日まで。

Follow me!