ロア・インターナショナルは、「HYPER(ハイパー)」より、USB4対応のM.2 SSDケース【HyperDrive Next USB4 NVMe SSD エンクロージャー (HP-HD5001GL)】を発売した。
40Gbpsの転送速度、最大4TBのM.2 NVMe SSDに対応した外付けSSDケース。スナップインで簡単にセットアップ可能でありながら、IP55等級の防塵・防滴性能を備える堅牢性を備えている。PlayStation 5でも使用可能。
最大3,800Mbpsの高速転送に対応した。対応するSSDはM.2 NVMe(PCIe 3.0または4.0)で、フォームファクタはM.2 2230/2240/2260/2280、容量は4TBまでサポートする。SSDを挿入するだけの簡単スナップイン設計。取り付けるために、別途工具などを用意する必要がない。
アルミニウム製の筐体はIP55等級に準拠した防滴/防塵性能を備える。同梱のシリコンスリーブを装着することで、更に幅広い環境下でSSDを使用できる。
サイズは140×60×21mm(幅×奥行き×高さ)、重量は40g。
価格は18,500円。
リンク
おすすめ記事
-
玄人志向【KURO-DACHI/ONE/NVMe】USB 3.2 Gen2による最大10Gbpsの高速転送に対応し、Type-C一体型ケーブルで扱いやすさを追求したシンプルかつ実用的なストレージアクセサリー
-
サンコー【PD対応見える充電マグネットケーブル】ケーブル自体にマグネットを内蔵し、近づけるだけでピタッとまとまるスマート収納設計と、出力ワット数をリアルタイムに表示する液晶ディスプレイを搭載した最大100WのPD急速充電に対応USB Type‑Cケーブル
-
CORSAIR【CLIPPER PRO MINI 60】コンパクトな60%レイアウトの筐体に、MGX HYPERDRIVE COREホール効果磁気スイッチと最大8,000Hzハイパーポーリング、IP57準拠の防水・防塵性能を詰め込み、プロレベルのスピードと精度を狭いデスク環境でも存分に発揮できるよう設計された有線ゲーミングキーボード
-
GMKtec【EVO-X3】Ryzen AI Max+ 395を搭載し、最大128GBメモリとデュアルM.2ストレージ構成に対応する、コンソールサイズの筐体に収められたスリムAIワークステーション
-
Kensington【ProFit Ergo TB675 Vertical ワイヤレストラックボール】人間工学に基づく約60度の縦型デザインと親指操作の34mmトラックボールを採用し、長時間のPC作業でも手首や腕への負担を軽減しながら、精密で快適なカーソル操作を実現する入力デバイス
