アスクは、Fnatic Gear製のゲーミングマウス【Lamzu MAYA 8K FNATIC SPECIAL EDITION (MS0005-001)】および【Lamzu MAYA X 8K FNATIC SPECIAL EDITION (MS0005-002)】を販売する。【Lamzu MAYA 8K FNATIC SPECIAL EDITION】が8月30日より、【Lamzu MAYA X 8K FNATIC SPECIAL EDITION】が9月以降の販売。
ともに、Lamzuとのコラボレーションモデル第2弾となり、標準でポーリングレート8Kに対応したワイヤレスレシーバーを同梱。高リフレッシュレートモニターにおけるスムーズで応答性の高いゲームプレイが可能。また、マウスセンサーは最大30,000dpiに対応する「PixArt 3950」を搭載。左右クリックボタンにはオムロン製オプティカルスイッチが採用されている。
【Lamzu MAYA 8K FNATIC SPECIAL EDITION】は標準よりやや小さめのサイズで重量45g、【Lamzu MAYA X 8K FNATIC SPECIAL EDITION】は【Lamzu MAYA 8K FNATIC SPECIAL EDITION】より一回り大きめのサイズで重量47gとなっており、eスポーツマウスの中でも非常に軽量な設計。Fnaticに所属するプロプレイヤーによりテストされており、公式大会でも使用され生み出されたハイエンドモデル。
店頭予想価格は、【Lamzu MAYA 8K FNATIC SPECIAL EDITION】が20,800円前後、【Lamzu MAYA X 8K FNATIC SPECIAL EDITION】が20,800円前後。
| Lamzu MAYA 8K FNATIC SPECIAL EDITION | |
|---|---|
| センサー方式 | オプティカル(PixArt 3950) |
| 接続方式 | 2.4GHz Wireless、USB |
| バッテリー | ポーリングレート1,000Hz時:最大80時間 |
| ボタン数 | 6 |
| 解像度 | 最大30,000dpi |
| ポーリングレート | 最大8,000Hz |
| MCU | Nordic 52840 |
| サイズ | 118.3×62.1×37.7mm |
| 重量 | 約45g |
| 型番 | MS0005-001 |
| Lamzu MAYA X 8K FNATIC SPECIAL EDITION | |
|---|---|
| センサー方式 | オプティカル(PixArt 3950) |
| 接続方式 | 2.4GHz Wireless、USB |
| バッテリー | ポーリングレート1,000Hz時:最大80時間 |
| ボタン数 | 6 |
| 解像度 | 最大30,000dpi |
| ポーリングレート | 最大8,000Hz |
| MCU | Nordic 52840 |
| サイズ | 124.4×64.9×39.6mm |
| 重量 | 約47g |
| 型番 | MS0005-002 |
おすすめ記事
-
ASUS【ProArt Display OLED PA27UCDMR】26.5型の4K QD-OLEDパネルを採用し、最大240Hzの高速リフレッシュレートとΔE<1の高精度な色再現を実現したプロフェッショナル向けクリエイターモニター
-
Valve【Steam Machine】AMDのセミカスタム CPU/GPU、豊富な入出力端子、静音性の高い冷却設計を搭載し、Steam Deck の約6倍のパフォーマンスを備え、4K・60FPSのゲーム体験を実現する据え置き型ゲーミングPC
-
レノボ【ThinkBook 14x】約990gの軽量ボディに 14型ディスプレイを搭載し、Core Ultraシリーズ2搭載と最大48TOPSのNPU を備えた Copilot+ PC 対応のモバイルノートPC
-
TERRAMASTER【F4-425 Pro】8コアCPUとデュアル5GbEを備えた4ベイNASに、世界初を謳うAIネイティブNAS OS「TOS 7」とAIエージェント「OpenClaw」を組み合わせた、次世代志向のプライベートクラウドストレージ
-
サンワサプライ【400-MAWB234】接続状態やバッテリー残量、DPIなどをひと目で確認できる液晶ディスプレイを搭載し、Bluetooth・2.4GHz・USB-Cの3方式に対応し、エルゴノミクス形状と8ボタン仕様を採用した多機能ワイヤレスマウス
